呪いと脅迫
   
  
   因果応報
    
https://blogs.yahoo.co.jp/magtaranomaria/43070697.html
     と言っていますが・・
 
 

もろに脅迫されているようです。
 
>自分が悪意をもって、
>正当な理由もなく、個人的感情のまま
>人を批判し陥れたり脅したり、罵ったら、
 
批判は、悪意で行うことではなく、不正に対して指摘をすることです。
感情論ではありません。
 
>人に無慈悲であれば、神様も自分に無慈悲となり、
>脅し断罪すれば、自分が断罪され、、
>罵れば自分が罵られ、傷つけたら自分が傷つけられ、
>憎めば自分が憎まれ、蔑めば自分が蔑まれるでしょう、。
 
対立関係では言論において慈悲を施してはいけない場合があります。
 
>歯には歯、、目には目、命には命、傷には傷、
>基本的に、自分で罪を贖う場合、
>最低限で、等価での贖いが必要、。
 
そういう考えでしたか。
 
>自分の持論は、自分の場所でのみ、
>自由に言いたいように言えば良いです。
>ただし、自己責任においてですが、。
 
自説に逆らう者を呪う人もいるようです。
 
ロマ書
12:19 愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい。「『復讐はわたしのすること、わたしが報復する』と主は言われる」
 
と書いてあるのに。
 
>そろそろ、8年間も言われないことで罵られ、
>苦しんだ人の苦しみ、悲しみが、、、
>だいぶ溜まりに溜まってると推測しますれば、、、
>猶予期間も残り僅かではないか、、と思われます、。
 
どのみち、私は、死んだも同然の身でありますが、
年寄りでもあり、遠からず、死んでゆく身でありますが、
いよいよ本当の死に時が来たようです。
それにしても、
今のキリスト教の世界は
めちゃくちゃになっていると痛感しました。
 
 
以下はコメント
 
st5402jpさん
一言、忠告をしておきます、。
 
 私に批判目的で、関わると、、、
 私は、この件に関しては執り成して祈りませんので、
 
 私の本意ではなくても、私を守るものによって、、
あなたが打たれる場合がございます、。
 
 早めに退いて、私に対し批判には来ない方が賢いです。
 以上、忠告を致しました。
 
マグダラのマリア
 
Mary Magdalene
2018/7/29(日) 午前 9:19
 
 
キリスト者が
他者を脅迫をすることはない。
 
マグダラのマリアというHNに惹かれて見てきたが、
 
聖書のマグダラのマリアは、
呪いをかけたりはしない。
脅迫したりもしない。
いかなる権威の立場によっても
威丈高に物を言ったりはしない。
 
神はいつまでも黙って見ているわけではない。
 
 
(2018年07月30日)
 
 
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