赦しが先?(3)
 
   楽山ブログ:ゲストブック
   
https://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/GUEST/41469556.html
   コメント欄。私のコメントは記事専用です。
 
 
(私)
楽山の、ねちねち書いてくる筆致は、本人は自覚がないようだが、健康に良くありません。だから、楽山が書けば書くほど、私も辛らつになるでしょう。楽山もシャロームも、策士です。私はストレートです。
 
(楽山)
たとえば、stさんは、shalomさんがコメントすると、楽山ブログや、よなたんさんとこには突撃してた。でも論客の易坊さんとこには行かない。
楽山ブログのコメント欄では、私が黙ってると傍若無人に振る舞い、私が意見するとピタリと来なくなった。
あと、私の文章に、st批判と受け取れるものがあれば噛みついてくるけど、マリアさんがst批判らしい記事をいくつだしてもスルー。マリアさんは反論する人だし、その背後には天敵のヨシュアさんが控えてるからでしょうか。
 
(私)
それについては、前に書いたと思いますが、話にならない罵りが帰ってくる自称マグダラや自称ヨシュアには、書かないのです。言われることが同じなので、書くことも同じになってゆくからです。
(私)
何より、彼らは、自分のブログから外には出ないので、シャロームよりはマシなのです。罵るヨシュアや易坊よりは、シャロームと楽山のほうが、丁寧さに隠れて分かりにくい分、偽善は悪質なのです。
(私)
易坊は理屈屋だが、論客ではありません。彼とは、前に、数十コメ~100コメ超の遣り取りをしています。もう、うんざりなのです。攻撃的で、執拗な荒らしです。
(私)
>私が意見するとピタリと来なくなった。
それは、あなたのコメントを見るのが不快だからと、信頼できないから縁を切りたいのと、この記事のように、もっと詳しく厳しいことを記事に書くためです。呆れた。楽山はナルシシストか。
 
(楽山)
こうしてみると、相手が下手に出ると増長するのは、stさんの方かと…。
2019/2/26(火) 午前 6:11 [ 楽山 (自由) ]
 
(私)
シャロームも、楽山も、ヨシュアに劣らず、凶暴です。丁寧語で書けば大人しいなんて、私は全然思っていません。判断の基準が、感じ方が、違うと言うことです。丁寧は、卑怯に結び付くものです。相変わらず、気持ちの悪い書き方です。
 
(楽山)
>楽山は、コメントでシャロームを援護したのち、直接、反論することをせず、ゆえに、黙っているかと思えば、ツイッターで、遠藤周作の文章から、善魔、という言葉を載せて当てつけ、さらに、他者の本から、赦しが先で改心があと、と書いてある文章を、よく吟味もせずに載せて当てつける、という卑怯な方法で対抗してきました。
https://blogs.yahoo.co.jp/st5402jp/20101472.html
ツイッターでは、趣味の他は、HS批判を呟いてます。善魔もその流れであり、HSを念頭においてリツイートしてたかと…。
また、自分の発言の根拠を示すために、その書籍の該当ページを貼るのは当然のことかと思います。それを当てつけと言われても困ります。
2019/2/26(火) 午前 6:12 [ 楽山 (自由) ]
 
(私)
HSという言い逃れは出来ません。相手には私もいるわけですから。相手にしないと言っても、書いたものは、私も見て、批判を返すことは、覚悟していただきます。
 
(楽山)
言い難いことですが、HSとstさんには重なるところがあります。
だから、HS批判をすると、st批判に受け取られかねないこともある。
 人それぞれの記事でいえばこうなるし、
 「カルトや毒親の過干渉はスルーしてよい」
 「stさんの過干渉はスルーしてよい」
 善魔でいえばこうなる。
 「HSは、自分の正義を押し付けてくる善魔だ」
 「stさんは、自分の正義を押し付けてくる善魔だ」
この辺りについては、私の目的はあくまでHS批判にあることを理解してほしいと思います。とりあえずは、stさんを名指ししてない限りは、HSを念頭において書いてると思っていただければ幸いです。
2019/2/26(火) 午前 6:16 [ 楽山 (自由) ]
 
(私)
来ましたね。決めつけ。無視することの正当化。言われても、私はHSを知らないのだから分かりませんが、こうやって、アドラー教は難を避けてきたのでしょう。それに私の正義ではありません。キリスト教の標準的なことです。シャロームは、それに100%反しています。楽山は知らないことに勝手に口をはさんでいます。
 
(楽山)
というか、私にとって、stさんはあんまり批判対象にはなりません。
数万、数十万の信者がいるとされるカルト教団ならともかく、信者も、取り巻きもいないstさんを、批判しても仕方ないです。
 
(私)
そういうことは関係ありません。卑怯な言論者が、分かりもしないでキリスト信仰に反しているものを見逃すわけにはいかないということです。
 
(楽山)
stさんはいろいろ書いてるけど、読者は賢明なので賢明な判断をするでしょう。
 
(私)
楽山は、読者を気にして、丁寧語を使うようだが、私は、それが、嫌らしいと感じている。いよいよ、全開になってきたようです。でも構いません。私が批判するかどうかは、私が決めるのであって、楽山の気持ち悪いだけの的外れの脅迫には乗りません。これは、なかなかの燃焼剤をもらった気分です。あなたの丁寧語は相当な毒です。それに、私なりに使命とか務めとか思ったことを遂行するのに、読者を気にして、真剣な言論は出来ません。
 
(楽山)
それに私にとって、stさんはもとから議論の対象から外れます。私はこの記事にある基準から外れる相手とは、議論する気にはなれないので。
・議論の作法 (なぜ議論は難しいのだろう?)
https://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/41325846.html
2019/2/26(火) 午前 6:17 [ 楽山 (自由) ]
 
(私)
ここで、おとしめてくる。だったら、なぜ、このコメントを書いたのか。
私は裸で直球を投げる。あなたは背広を着て隠し玉をする。
私は骨を投げている。あなたは皮を投げている。
 
(楽山)
ちなみに、上と同じことを、shalomさんで試すとこうなります。
 「カルトや毒親の過干渉はスルーしてよい」
 「shalomさんの過干渉はスルーしてよい」
 「HSは、自分の正義を押し付けてくる善魔だ」
 「shalomさんは、自分の正義を押し付けてくる善魔だ」
なんか、いまいち重ならないですね。
この点については、HSとshalomさんは別ものですね。
2019/2/26(火) 午前 6:19 [ 楽山 (自由) ]
 
(私)
シャロームは、押し付けてくるのではない。とんでもないことをキリスト教の名で言ってくる、と言っても、楽山には分からないだろう。分からないなら、なぜ、このコメントを書いたのか。だから、硬派カルトがHSとヨシュアで、軟派カルトがシャロームと楽山と判断している。
 
(楽山)
>シャロームshalomと楽山を、上から命令を下す硬派カルトに対して、刷り込みや印象操作を手段とする軟派カルトと呼んだのは正解だったようです。
https://blogs.yahoo.co.jp/st5402jp/20101472.html
印象操作といえば、stさんがいつもやっていることかと思います。
相手の意見を、変に捻じ曲げて、さも変なことを言っているかのように吹聴するというやり方。
2019/2/26(火) 午前 6:20 [ 楽山 (自由) ]
 
(私)
私はストレートです。楽山といっしょにしないでください。根拠を書いたうえでのこと、楽山が、その根拠を無視しているだけのこと。
 
(楽山)
>二人は、無視することによって邪魔なものを排して楽をしているために、洞察力や、文献の理路を検討する努力や、多面的に検討する思慮と、さらに、真実への深い共感性も欠けていることが、言説に表れています。
https://blogs.yahoo.co.jp/st5402jp/20101472.html
私としてはstさんとの対話は難しいと判断しています。誤読、曲解、思い込みが激しくて、事実に基づいた対話は無理と…。
 
(私)
楽山は、事実が目の前に来ないと気づかないようです。人間としての理路や感性がないのでしょう。無理と言うなら、なぜ、このコメントを書くのか。うじうじと、汚い。
 
(楽山)
口出しするな(黙れ)と言ったり、無視するな(しゃべろ)と言ったり、発言がコロコロ変わるところも、対話不可能と判断する理由でもあります。
 
(私)
黙れと無視するなは、それぞれ別のことについて言ったのに、いっしょにして、矛盾に見せかけようとする詭弁です。先ず、黙れは、キリスト者でもないのに、キリスト教について書くことを言っている。
無視するなは、糸くずのような細かい周辺のことをほじくって、いちゃもんめいたこと書いているから、こちらの主要な言い分を無視せず、ちゃんと受けて、それについて、書けということ。
(私)
楽山の話は、鬱陶しくて仕方ない。私は、あれから、そちらのコメント欄には書いていない。これからも、批判は続けることになる。楽山は、人をいらだたせ、怒らせる策略を身につけているようだ。辛気臭くてしょうがない。無視して結構、だったら、黙っていなさい。
 
(楽山)
さらには、こういうことは他の人も気づいていることだろうと想像してます。
なので、私からいちいちstさんを批判することもなかろうし、スルーするということになります。
思うに、stさんは自分から狭い方に進んでます。孤立する方に進んでます。ほぼ無抵抗のshalomさんの内面を悪く想像して、悪く言うのは止めて、仲直りした方がいいです。こういうことは恐らくは他の人も勧めてきたのだろうけど、私もお勧めします。
2019/2/26(火) 午前 6:40 [ 楽山 (自由) ]
 
(私)
楽山のスルーは今に始まったことではない。異教の楽山には分からないことだが、シャローム批判を止めることはありません。今回の楽山のコメントを見ながら、決意を新たにしています。
「ほぼ無抵抗のshalomさん」大きな勘違い。「悪く想像して、悪く言うのは止めて、仲直りした方がいいです」出来ないことを承知で言っているなら狡猾、本気で言っているなら、シャロームに、まんまと騙されている。
 
(楽山)
ところで今、HS界隈は大騒ぎの最中です。私もHS批判する機会は増えるかと思いますが、stさんにはそれを自分に対する当てつけだと勘違いして怒らないでほしいと思います。再度お願いしておきます。
・大川隆法長男が語る「『幸福の科学』決別の理由は清水富美加との“結婚強制”」
http://bunshun.jp/articles/-/10791
・「神託結婚」― 異常性の発現
http://algorabarchives.blog.fc2.com/blog-entry-5.html
・「清水富美加との結婚強制」はまったくの嘘 大川総裁が宏洋氏と週刊文春の間違いを指摘
https://the-liberty.com/article.php?item_id=15452
・「週刊文春」(2019年2月28日号)インタビュー記事 「大川宏洋氏の虚言・誹謗中傷」に反論する
https://happy-science.jp/news/public/6702/
2019/2/26(火) 午前 6:50 [ 楽山 (自由) ]
 
(私)
この段階で、お願いしておきます、という言い方をしてくるのは、丁寧語に固執しておれば、誰もが、賛同してくれるという思い上がりであり、楽山は、陰気で狡猾だと知りましたから、HSを批判ですか、大変ですね、などと気をつかって、批判を控えるなどということはしないわけです。恐らく、楽山の言論は、結局、説得する力はないだろう、と思っています。
 
(シャローム)
長いメールありがとうございました。
悔い改めの後先については書いておられることでいいと思います。最初にアダムとエバが罪を犯したとき、私たちが今もよくしているように、二人はすぐ枯れてしまう木の葉で身を隠しますが、神は毛皮の衣(罪のあがないと赦しのために流される血)によって覆ってくださり、さらにカインが荒野へ放浪の旅立ちをするとき、だれでも私を見つける者がわたしを殺すと恐れ、私の罰は重くて負いきれませんと呻き苦しんでいる時、神はカインの額にある印をつけてカインを守ることを約束しておられます。その印もまた毛皮と同じく、イエスさまの十字架を指示していますし、新約聖書においては神によって与えられた義の衣と記されています。
2019/2/26(火) 午前 10:09 [ shalom ]
 
(私)
罪を認めず悔い改めないシャロームが、いくらキリスト教と聖書について書いても、偽善のあかしになるだけだ。どういう顔と精神で、キリストを讃えるのだろう、身の毛が弥立つ。
 
(シャローム)
古今東西すべての人が神の赦しと愛のなかに生かされているのです。しかし、そのことは信仰によって受け容れることによってはじめて、人の現実となるのです。受け容れないとしても神の赦しと愛のなかに生かされていることに変わりはありませんが。
 「今、HS界隈は大騒ぎの最中です」
そうのようですね。
 「・大川隆法長男が語る「『幸福の科学』決別の理由は清水富美加との“結婚強制”」」という記事が
私は読んでいませんが、有料記事が掲載されていましたね。
 「私としてはstさんとの対話は難しいと判断しています。誤読、曲解、思い込みが激しくて、事実に基づいた対話は無理と…。
 口出しするな(黙れ)と言ったり、無視するな(しゃべろ)と言ったり、発言がコロコロ変わるところも、対話不可能と判断する理由でもあります。
2019/2/26(火) 午前 10:09 [ shalom ]
 
(私)
シャロームは、信仰によって、何を受け容れたというのだろう。罪は気にしないで悔いもせず改めもしないでいいなどとは、キリストも神も言っていない。
 
(シャローム引用か)
さらには、こういうことは他の人も気づいていることだろうと想像してます。
なので、私からいちいちstさんを批判することもなかろうし、スルーするということになります。
 思うに、stさんは自分から狭い方に進んでます。孤立する方に進んでます。ほぼ無抵抗のshalomさんの内面を悪く想像して、悪く言うのは止めて、仲直りした方がいいです。こういうことは恐らくは他の人も勧めてきたのだろうけど、私もお勧めします。」
(シャローム)
きのうメールした後にstさんの記事を読み、stさんの私と自由さんに対する批判コメント読みました。
stさんとの対話が無理なように、きっと仲直りも難しいと思います。仲直りを望まれて断る理由はありませんが、stさんの病的体質が変わることは難しいでしょうから、関わることはないと思います。
shalom!
2019/2/26(火) 午前 10:10 [ shalom ]
 
(私)
まともに関わったことなど無いくせに、今さら、何の芝居をしている。人に助けてもらわないと、自分の言説を自分で弁明することも出来ないシャロームが、反証したのに「神の赦しと愛のなかに生かされている」と、根拠を示さずに「stさんの病的体質」と、平気で言えるということが、今まで積み重なって、陰でうまくいったと、ほくそ笑んでいる偽善者であることの証明となるわけです。ゆえに、今まで以上に、キリスト信仰を害する極めて悪質な偽善者として、両者に対して、いっそう厳しく批判してゆくきっかけとなるでしょう。
 
 
(2019年02月27日アップ、同日一部修正)
(2019年02月28日、一部修正)
(2019年03月04日、一部修正)
 
 
 
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