ボンヤリ言語の誘導(2)
 
   オカルト兼自己啓発書とは? (『忘れられたベストセラー作家』小谷野敦著)
   https://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/41564903.html
   楽山ブログのコメント欄。
 
 
(私)
楽山は、執拗に食い下がって、シャロームを擁護したいようですが、理路が、おかしくなっています。楽山は、言葉にこだわり、理屈を捏ね繰り回し、心を見ないからです。
 
(楽山)

ちなみに私は、カルトについては、下記ページを参考にして言ってます。
そして私の意見は、こうです。
stさんは、シャロームさんの聖書解釈、信仰態度を批判し、シャロームはカルトと断じている、
しかし一般は、カルトには違法行為などを行う反社会的なイメージを持っている、
stさんがシャロームさんをカルトと断じれば、一般にシャロームさんは違法行為を行う反社会的な人だと誤認させる恐れがあるからやめた方がいい、
 批判するならカルトのレッテル貼らず、聖書解釈などに異論アリと言うにとどめた方がいい。
・カルトの定義をめぐるあれこれ
https://note.mu/daily_cult/n/nad21561cfe0a
2019/7/30(火) 午後 7:51[ 楽山 (自由) ]返信する

 
(私)
異論があることは、ずっと前から、シャロームに言っている。シャロームは、無視し続け、それでも、ふてぶてしく、反キリストの言説を訂正しない。無視、侮辱、詭弁を弄する。ゆえに、求道者、信仰者、一般に対しても、害毒として、カルトと言っている。
(私)
「stさんがシャロームさんをカルトと断じれば、一般にシャロームさんは違法行為を行う反社会的な人だと誤認させる恐れがあるからやめた方がいい」
違法行為を行る反社会的な人というのが誤認だ、と楽山は言うのは、シャロームの味方、ひいき筋だと分かる。何をしているかは知らない。何をするかは分からない。しかし、ネットで、嘘を吐き、人々に、よからぬ教えを説き、反省もしない。・・、だから、カルトです。間違いと悪を続けている自己中心は、批判の対象になります。
(私)
楽山って、本当に、話にならない。今ここで、批判する目的は、楽山批判がメインなのです。何を傍観者のように語るのでしょう。総ては、楽山が中心ではないかという疑惑も抱いています。シャロームに対する方針は、今まで通り、変わりはしないのです。ふざけるんじゃない。
 
(楽山)

また、stさんはこういう主張を繰り返しているでしょう。
シャロームの聖書解釈、信仰態度はおかしい、もう何も語ってほしくない、ブログも止めるべきだ、
シャロームとは誰も話すべきでない、シャロームと交流する者は、シャロームの仲間とみなして、批判し、糾弾する。
こういうのは、宗教を理由にして個人を差別、排斥しようとするヘイトであり、人権侵害であるように思えます。やめた方がいいです。
2019/7/30(火) 午後 7:55[ 楽山 (自由) ]返信する

 
(私)
交流する者ということではなく、シャロームの賛同者は、味方は、ということです。つまり、楽山、特に、あなたです。
(私)
「宗教を理由にして個人を差別、排斥しようとするヘイトであり、人権侵害」
となるのは、一般的に、善良な人に対してです。少なくとも、無害な人に対してです。
(私)
シャロームも、楽山も、善良からは、かけ離れています。人間の自由を脅かす思想を広めようとする悪と偽善であるから、明らかに有害であり、根拠を示せば、いつでも、どこでも、批判対象になるということです。
(私)
ネットでのカルト宣伝活動をやめれば、対象がなくなるから、ネットでは批判は止むでしょう。楽山の的外れは、本当に、話にならない。放置することは、正常な一般他者の人権を犯すことです。言論の責任を負わない者に、言論の自由はないのです。詭弁で邪魔をするカルト宣伝者である楽山、あなたもまた、ゆるされません。
 
(楽山)

>邪悪なものに、まともがあり、まともと、まともじゃないものを、分けるべきだと言っていることが、既に詭弁。
カルトはまともなことは言わないと思ってると、カルトの餌食になる可能性が高くなると思います。そういう人は、「カルトかと思ったら、すごくいいこといってる。こんないいことをいえる団体がカルトのわけがない」という発想に陥る危険性があります。
カルトはまともなことを言って人を集め、徐々にまともでない方に誘導する事が多々ありますから、「カルトはまともなことを言わない」ではなく、「カルトは入り口ではまともなことを言う」と思っておいた方がより安全です。
2019/7/30(火) 午後 7:57[ 楽山 (自由) ]返信する

 
「カルトはまともなことは言わないと思ってると、カルトの餌食になる可能性が高くなる」
(私)
まともに見えることを言っても、それは、カルト宣伝のためだと見なされることです。良さそうなことを、盛んに言うのは、カルトの特徴です。引き寄せて、すり込むのが、カルトですから、それは、まともではなく、作為、恣意、悪意によるものです。言葉面だけを見る者とは、話になりません。
(私)
「カルトかと思ったら、すごくいいこといってる。こんないいことをいえる団体がカルトのわけがない」
という方向に、誘導するのが、あなた、楽山とシャロームの言説なのです。だから、まともではない。
(私)
「カルトはまともなことを言って人を集め、徐々にまともでない方に誘導する事が多々ありますから、」
あなた自身が、認めているじゃないか。だから、根っこが腐っておれば、同じことを言っても、それは、まともではないのです。良いことではなく、下心のある、良さそうなことに過ぎない。それは、まともではない。言葉遣いを混同しないように。言ってることの、それまでの、文脈、経過、流れを見て判断するべきなのです。
(私)
カルトの言っている、良さそうなことを、まともだと思うことが、カルトに騙される入り口です。楽山がここで言っていることも、今までの経過を知っておれば、まともではない作為による逃げ口上だと分かるのです。楽山は、悟られていないと思っているようです。
(私)
良さそうなことを含めて、シャロームも、あなたも。白々しいのだ。まだ、分からないのか。思想が偏向して理解力のない人と話をするのは、本当に疲れることだ。あなたのコメントこそ、まともじゃない。心がないからだ。
 
(私)
アドラー教によって楽山の言うことは、今まで言ってきたことも含めて、極めて危険な人格破壊に結び付きます。人間を、鈍感で、いつも悦び、文句を言わず、世辞でやり取りをして、気に入らないことは無視して、反省せず、学習せず、成長しないような、愚鈍の民にしてしまうからです。
 
 
(2019年07月30日)
(2019年07月31日、一部修正)
 
 
私の「ウソの国ー詩と宗教」ブログ:
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