忖度をする人、求める人
 
   必見!拡散! NHKあさいち  久米宏さん発言
   https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/29003327.html
    by shalom (シャローム、シャロム、あなた、彼)
 
 
転載元記事への批判ではありません。
転載者シャロームという偽善者を批判しています。どうか、このシャロームを、まともだと思わないでください。
 
ペテン師と言ってもいいようなシャロームが、自尊と自慢のために、また、転載元の迷惑も考えず、人の言葉を利用しています。自分で書くとメチャクチャだから、これしかできないシャロームです。
 
 
(転載記事)+私の感想およびシャローム批判
 

「NHKはね、民間放送になるべきだと思います。
もしNHKが民間放送になり、スポンサーを集めたら、
他の民放は全滅ですよ。だから1社でNHKが民放になるのは無理です。
多分JR方式になると思うので、分割されると思うんですけど。
それにしても今ある民間の放送局は、半分以上は整理整頓、
淘汰されますけど、僕はやっぱりNHKは独立した放送機関になるべきだと
思います。人事と予算で、国家に首元を握られている放送局があっちゃ
いけないんですよ。そういう国は先進国とは言えないです。
絶対報道機関は独立していないといけない。
で、NHKが民放になったら、他の民放はひどい目にあって、
地獄を見ることになりますけど、NHKが国会だとか政府に首根っこ掴まれて
いるような放送局でなくなるんだったら、
そっちの方がよほどいい社会になります。
政治ニュースとか、社会を伝える、世界情勢を伝える放送局が、
その国の国家に人事と予算の首根っこを握られているのは、
絶対的に間違っています。先進国にそう事はあってはいけません」

 
シャロームのブログは、シャロームの、シャロームによる、シャロームのための、ご都合で捏造された偽りの善人、すなわち、偽善者のブログです。恣意的にコメントを取捨選択しています。シャロームを、見せかけに騙されて、柔和でバランスのとれた人・・などとは決して思わないでください。全部、嘘と捏造です。
 

「あさイチ」公式サイトから
また、久米さんが戦争に進んで行った時代と今の社会を比べ、
「気がつかないうちに戦争に入って行ったんですよね。
割と似ていると言えば、似ているような気もするんです、
あの頃と今って。とっても危機感を持っていますね」と話した。
この発言に対し、近江アナウンサーが「メディアのあり方と言いますか、
情報の伝え方とか。やっぱり同じ轍を踏んではいけないという…」と問うと、
久米さんは「政府を強烈に批判する放送局があってしかるべきなんですよ」と
応じた。

 
私が気がつかないうちに、削除されていたり、コメント欄が閉鎖されていたり、承認不承認を、全くの恣意で決めていたり、そういう8年間の経過で、自分のためには何でもするシャロームだと判断しています。社会正義を語る資格など皆無の自己中心であり、何を言っても訂正不能です。
 

「アンチ政府、アンチ国家の放送局、新聞があってしかるべきなんですよ。
だいたいみんな同じになって。すっかり流行語になった忖度みたいなところで、
よくないと思いますよね」

 
私は、アンチ・シャロームの記事を書いています。頷きに世辞、批判に隠蔽、あとは、反対者に、汚い当てつけ、侮辱、悪口ですが、一貫して根拠を全く示せないのが、シャロームの特徴です。それでも書いてくるのは、性根において、固定した傲慢があり、良心がないからです。批判して8年になります。まるで変わりませんから、私の記事の目的は、とんでもない奴がいるという情報拡散であります。
 

そして、若い世代へのメッセージを続けた。
「政治家に限らず年寄りってあまり先の事、
本気で心配してないんです。
ところが、今の日本の困ったところは、
若い人が先のこと心配してないんですよ。

 
前に書いたように、見かけのいい言葉を、いい意味に取って済ませ、あとは、狭いお仲間集団の中で自慢げに豪語してお祭り騒ぎをしましょう・・なのか、という印象を持っています。もちろん、すべての人が・・というわけではありませんが、なぜか、シャロームは、まさに、そういう人です。そして、そういうことを、人に教えようとします。
 
私が若かったころは、政治を見聞きするときには、ベースに、不信、ということがありました。今は、ベースが、政治家は別世界の人たち、になっているような気がします。それぞれが、自分にとって面白い話題にだけ注目する興味本位の傾向があるような気もします。
 

『なるようにしかなんないよ』って。それはいかん。
少しでも自分の暮らしからよくしていこうと、
若い人こそ思ってくれなきゃ。それが一番心配です」
近江アナウンサーが「明後日(参院選)選挙ですから、
若い人も投票にもちろん行くべきですね?」と問いかけると、
久米さんは「もちろん」と答え、続けた。
「投票に行って開票特番見るのと、行かないで開票特番見るのと、
開票特番との距離が違いますから。投票して見ると特番の距離が近づくんです
よ。ぜひ開票特番を楽しんで見ようと思うんだったら、

 
距離が近づきはしませんが、開票速報を見ることにはなるでしょう。がっかりすることが多いのが残念でなりません。政治家に騙されないぞ、と言えるだけの気概と批判精神を持ってほしいと思います。リップサービス、詭弁、薄っぺらな笑い、薄っぺらな怒り、一喝の快感、怒号の威嚇、そんなものに、影響される国民にだけはなりたくないのです。
 
興味がないと言う人もいますが、政治は趣味ではないのです。明日の私たちの生活を守ることなのです。
変わらないと言う人もいますが、歴史は、知らない間も、絶えず、動いています。放置しておくと、知らぬ間に変わって、肌身に感じる結果が訪れるでしょう。そのときには、もう遅いのです。
 

投票所へ足を運んで、夜できればぜひNHK。
一言ぐらい、お世辞言わないと(笑)」
        ☟
     忖度ではありません

 
忖度だと思います。よしあしは別としても、笑顔で終わらせるため。
 
(シャローム)

《SHALOMのコメント》
私はつい先日NHK前会長が
「政府が右と言ったことを左と言うことは出ません」と発言したように、
今現在もNHKが公共放送としてふさわしくないので、
憲法と放送法に従い、政府から、完全に独立して、
公共放送としての独立、公正、中立が担保されない限り、
受信料の口座引き落とし支払いを中止します。
振り込み通知書が送られても支払いをしません、と通告したばかりでした。
明日参院選挙投票日を前にして久米さんの心にとめるべき言葉でした。
私は昨日投票してきました。

 
シャロームは、自分の言ったことと違うことを言うと、まっすぐ反論や弁明をするのではなく、ですね口調で強く押し付けてきたり、はぐらかしたり、皮肉を当てつけてきたりします。さらには、自分のブログで、賛成コメントには承認、反対コメントは不承認、という汚い選択を平気でする人です。このブログのコメント欄には、私の未承認コメントが数えきれないくらい並んでいるのです。
 
受信料については、前にも似たようなことを書いていましたが、結局、払っていたわけです。豪語したいだけだと思います。
 
投票行動を、自慢げに語っていますが、自分は真剣に考えているとアピールしているだけです。嘘を平気で吐く人なので、本当か?・・と、いつも疑いを持っていることが必要です。
 
驚き呆れるほど、罪悪感がありません。指摘しても、嫌がらせを書いてくるだけです。そして、理路が全く認められない言い張りを繰り返してきます。そこまでいくと、こちらも、シャロームについては、どんな立派そうなことを書いて来られても、真に受けないだけの心構えが必要でしょう。
 
 
(コメント欄)
 
未承認
(私)
革新勢力の記事を載せて、一方では、真逆に、隠している権威主義で、反対者を押しつぶそうとするシャロームです。うっかりしてると、批判者を、何の根拠もなく、精神病だと言ったり、こちらが言いたいことを、逆に、こちらに向けてきたり、手段を選ばない人です。恥を知らないからです。
2019/7/20(土) 午後 3:27 st5402jp 返信する
(コメント、一部修正)
 
 
  隠す者
 
   太郎票再点検<各地で山本と山田票のトラブル発覚>
   https://blogs.yahoo.co.jp/jordan_nobita/29005626.html
    by shalom (シャローム、シャロム、あなた、彼)
   転載記事のコメント欄。コメのと一部編集・修正。
 
 
(シャローム)
開票所でムサシ職員が選挙管理委員会の腕章をつけて機材設置や片付け、その間の業務にまで関与している光景が参考人によって撮影されていましたが、こういう疑わしい選挙機材や業務内容の公正な第三者による厳格な点検が必要ですね。
 何しろムサシは安倍一族が関与していると伝えられていますし、民主主義の根幹である選挙なのですから。
2019/7/29(月) 午前 7:45[ shalom ]返信する
 
(私)
「ムサシは安倍一族が関与」
こういう情報って、出所を明らかにしないと、説得力はないのですが、シャロームは、自分は知っている、ということを自慢したいのか、言わないようです。
 
未承認
(私)
シャロームの権威主義は、民主主義には結び付きません。身近なところで民主主義の精神を脅かしているのが、シャロームなのです。野卑な精神で、手段を選ばず保身をしてくるのがシャロームです。シャロームには、公正な第三者も存在しません。味方か敵か、その分け方しかないのがシャロームです。自己中心の神がかりなのです。理路など無いのです。情感もないのです。
2019/7/30(火) 午前 2:08st5402jp返信する
 
未承認
(私)
シャロームshalomは、不都合な事実とコメントを読者に隠す、という一点において、自尊を守ろうとしているのです。くずれてゆく者が、知らなければ文句は言われない、という偽りに縋りついています。
2019/7/30(火) 午前 2:44st5402jp返信する
 
未承認
(私)
趣味ならば、付き合う相手を選んでもいいでしょう。しかし、真実の追求、例えば、宗教、信仰、思想、政治、など、人間一般の問題については、趣味で相手を選ぶことは出来ません。これらのテーマは、総ての人の共通の問題として共有されるからです。
2019/7/30(火) 午前 2:47st5402jp返信する
 
未承認
(私)
シャロームが、反政権であるなら、シャロームは、反シャロームでないと、おかしいわけです。つまり、とうの昔に、反省して、自分を改革しているはずなのです。そうなっていないことが示すのは、ただ一つ、全部、嘘だということ、すわわち、妄想以外持っていないということです。
2019/7/30(火) 午前 3:00st5402jp返信する
 
(私)
シャロームのような、自己顕示欲だけで実質のない軽口と悪口は、結局、説得力が無いために、相手にされないだろうとは思いますが、発言が表れたところで、私は、指摘し、批判してゆきます。放置すれば、際限なく増長するからです。
 
 
(2019年07月31日)
 
 
私の「ウソの国ー詩と宗教」ブログ:
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