楽山の偽り2
 
 2021年02月25日
 楽山の「幸福とは何だろう?ブログ」
 大川裕太氏のこと(宏洋と広報チャンネル)
  改めて、抜粋して批判
 
 
楽山は、自説ではなくて批判なら、自分が書いてもいいだろうと思うのでしょうか。評論家気取り全開といっていい筆致です。誰に対する批判であれ、自己愛の身勝手さで書いている楽山には、理解も共感も生まれません。楽山の、約3年の履歴が、言論者~批判者としての楽山を否定しています。
 
「あるまい」「なかろうか」「難しいだろう」「有効な教訓だと思う」というようなアドバイス的な書き方をしている楽山は、反省もせず、責任も負わずに書いてくる人です。ありがた迷惑というより、ただの迷惑なのです。自己中は、人が自分についてくるという妄想でもあります。
 
楽山は、誰の忠告も、誰も批判も、受け取らず、聞かず、無視して、書いているということを忘れてはいけません。むしろ、このような受け狙いの丁寧語をボンヤリ言語と呼んで警戒しています。バランスがとれているように見せかける柔和芝居に、どうか、だまされないでください。
 
 
*双方の動画を見て思ったこと
広報チャンネルの「確証がないのに変なタイトルをつけて名誉棄損してる」という主張は正論だと思う。タイトルの最後に「?」をつけておけば、確たる証拠もなしに何を言ってもいいというわけでもあるまい。
 
確証もなく、根拠もなく、初歩的な理解もなく、確たる証拠もなしに、キリスト教の悪口を、印象操作と詭弁で広めようとしてきた厚顔無恥の楽山は、誰に対しても、アドバイスできるような人ではありません。楽山が使う批判の言葉は、楽山に返ってゆきます。
 
 
ただ広報チャンネルは、本人でもないのに女性問題はないと断言して大丈夫なのだろうか。こういうことは秘め事であって他人には分からぬことであろうし、断言は本人にしかできないのではなかろうか。
 
もちろん本人でもないし、信者でもないのに、神はいないと、刷り込もうとしてきたのが楽山です。いい加減に信じるのが望ましい宗教、というようなことを言ってきたこともあり、全くの無理解で、著しく宗教と信仰の的を外したクレームで、いちゃもんをつけてきたのが楽山です。
 
信仰は有無であります。それこそ、髪の毛一本、神に、つながっていてほしいという願いが、信仰なのです。神と協力してとか、神の国の民の使命、などと、自分が高められたことを匂わせる信仰は、神の裁きを待つことになるでしょう。悲哀の河の、他にない寄る辺として、信仰はあるのです。
 
楽山の無知のシリーズには、批判を当てるしかありません。楽山は、自分についての、あらゆる問題を無視する人です。そして、他者の問題だけを、評論家気取りで言っては、自己満悦して、他者の評価に関わらず、批判されても、なお、スルー、つまり、無視し続けるという傍迷惑な性質を持っています。
 
 
教団内の自由恋愛については、宏洋氏の話に驚きはない。大川隆法の結婚相手は一度目も二度目も信者職員だ。その子供たちも、宏洋氏以外はみな、HSの信者や職員と結婚してる。このことからすると、大川家の面々は、信者職員を恋愛および結婚の対象としては見ていないと言い切ることは難しいだろう。
 
「信者職員を恋愛および結婚の対象としては見て」はいけないと、楽山は言いたいのでしょうか。そう見ているのが事実なのに、見ていないと言うことが間違いだと言っているのでしょうか。その楽山は、平気で嘘を吐いて、st問題とか言って、おとしめの言葉を返してくることしかできない人です。
 
そういう体質しか持っていないと判断しています。付き合えば、いつか、逆らって苦言を呈したときに、ひどい目に遭います。恐ろしい自分信仰を、バランスが取れていると思い込んで、さらに、責任逃れのために批判したつもりの悪口を言い、利用するときは賛同めいたことを言う、という、いい加減さです。
 
ネットの猥雑なワームの一人だと判断しています。批判に答えることなく、批判を受け取ることもなく、ふつうを装って、書いてくる楽山の、目的は、今も不明ですが、楽山については、主張も、結局、不明であります。恐らく、自己満足していないと気が済まないのでしょう。
 
楽山は、子供のときからの霊が分かるっぽい?自覚から、宗教を離れて自分の言に従うことを欲しているようですから、既に、カルト教祖願望があるのかもしれません。楽山はカルトの犠牲者ではないと思います。自分以外、自分の教祖願望と妄想以外、何も、信じていないからです。
 
楽山は、言っていることの責任を、いっさい負う気がない、ということだけは忘れないでほしいと思います。まともに反応できる心がないのです。過去には、心理学の話を、霊の話にすり替えて、成り立たない非合理の妄想を、分かったふうに、吹聴していました。感性も理路も整わない人です。
 
 
古い話ではあるが、フライデー騒動のときに、支部で「マスコミはお金と異性問題を攻めてくるから注意してください」という指導があったことを今でもよく覚えているけれども、こういうスキャンダルを聞くと、これは今でも有効な教訓だと思う。
 
楽山が、批判を無視して書いてくることを心に留めて、警戒してください。楽山は、大きなスキャンダルと萌芽として、準備状態なのかもしれませんし、上から物を言う立場に快感を感じているだけなのかもしれません。芸能ネタは、大好きのようですが、わが身を省みることをしない人です。
 
楽山の言は、スキャンダルではなく、一途に災いであり、不祥事なのです。楽山からは有益な教訓は出てきません。益を奪うものであって、益を与えられるものではないのです。徳を奪うものであって、徳を教えるものではありません。良きものを、楽山は、持ったことがないのです。その反動しかありません。
 
楽山は、柔和なインテリ気取りで書いてきますが、真実の追求に必要な節操も理路も弁えておらず、情感も共感も持ち得ない病質者です。ボンヤリ言語と呼んでいる婉曲表現の丁寧語と、トホホ言語と呼んでいる謙譲・反省芝居で、まともに見せかけてきます。
 
楽山において、バランスは、書く動機において、既に、壊れています。こういう楽山の見かけの腰の低さは、詐欺師の勧誘に似ているとともに、インチキ占い師や、インチキ商売の勧誘に、よく見られるものであります。さらに狡猾かもしれません。
 
こちらとしては、もはや、無理解と無責任だけをネチネチ返してきて過剰な疲労しか与えない楽山に対しては、直接のコメントの遣り取りをする愚を避けて、専ら批判記事をブログに書くことにして、偽善者の資料としているだけです。
 
 
独り芝居の明け暮れ

独り芝居の明け暮れ
 
 
(2021年02月26日)
(2022年03月03日、再録+)
 
 
 
  白い目のピエロ
 
薬をのむ
白い目のピエロが現れる
鉛のような倦怠が襲ってくる
長いトンネルの無為にふらつく
 
暗闇で見る幻に
縫合の糸をかける踊り
血を抜いた
平気な顔をして笑う好褥の皮膚
その傷から生えてくる
歯を抜いた
 
血の味 細菌の熱をのどで飲み込む
昔のんだ鼻血の味が残っている
拳銃と注射器の危うさに
火の粉とガラスをまき散らす
 
白い目のピエロ
何度も身を引いて
しばらくすると戻ってくる
静まりかえった舞台で踊る
曲もなく詞もなく拍手もなく
そのたびに眼が白くなっていったという
 
不眠に遊び
白髪を覆い隠して
笑うために ピエロ
また薬をのむ
脳に回った毒が笑う
泣く
 
 
 
楽山日記へのコメント再録 ( 1.が誰のコメントかは不明 )
1. 隆くんへ 2019年07月26日 22:53(抜粋)
「間違ったら誤ったら素直に詫びて自分正さなくちゃいけない」「それが出来て初めて人間だと それ出来ないなら人ではないと」「嘘ばかり重ねる君よ 保身だけの卑怯者の君よ そんな君は魅力の欠片もないのに」「失敗した君は 大きな過ちを犯した君は 最大限の償いと最大限の反省と共に 開いた出店を畳むしかないんだよ」「人間で在り続けるのなら 人で在り続けるのなら」
2. 楽山(自由) 2019年07月27日 09:13
反省、謝罪は大事なことだと分かってても、これを実践するのは難しいんだよなあ。恥ずかしながら、自分もそんな風です。これも一種の、人間の性なんでしょうかね。
 
 
狂ったように過去記事コメントをコピペして長文記事を書き続ける楽山。私は、確かに、勘違いをして、偽善者を褒め、のちに、批判した経験があります。楽山は、それを、次の記事のように、私を加害者として批判したいようですが、楽山は、いつも決めつけの結論だけで、根拠も説得力もないのです。
 
st問題資料集(4_3)st氏の過去、数人もの被害者?
私が、現在所在不明のシャロームを批判をして、それを、楽山は、シャロームが被害者だと言っています。その経緯から、楽山とシャロームが仲間か同一成りすましを疑って、現在に至っています。 
 
今の楽山は、コメントを書きまくる荒らしと同様だと思います。そういう書きぶりで、本性がバレることを考えないようです。多量の刷り込みだけの機能に期待している楽山は、相変わらず、人間の、最も見苦しい有り様を表してゆくのでしょう。発作的衝動かもしれないので関わらないでください。
 
何の資格もなく、人に上から教える態度を丁寧語でごまかして、たくさんの記事とツイートとリツイートを書いてくる。褒められると世辞を言い、批判されるとスルーすると言って無視する。この単純な二進法のような対応をするのが、楽山です。正常な理解力が極端に欠損しているのです。
 
 
 
(古い記事は載っていません)
 
http://st5402jp.livedoor.blog/
(古い記事もインポート済み)
 
(ここは、ブログ記事をコピペかリンク)
 
 
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