不感不応人
 
   被害的・他罰的(3) コメント欄
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   シャローム( shalom、シャロム、あなた、彼)
 
 
シャロームの病、膏肓に入る、そして、皮に、肉に、骨に、髄に、入るようです。
 

1. st5402さん お久しぶりです。
 2019年11月26日 08:46
st5402さん おはようございます。
きのうも、きょうもまた・・・またおつかれさまです。
神がご覧になって良しとされた人として、御心にふさわしく、自分に与えられたエネルギー、才能、時間をどのように使い、生かすかは
信仰の大事なテーマ、意味だとお考えるのですが、
いつものことですが、あなたの不毛な多弁を全部読むことはありません。いまあなたの記事の初めの数行を読んだだけです。

 
シャロームは、「あなたの不毛な多弁を全部読むことはありません。いまあなたの記事の初めの数行を読んだだけです」・・と書いているにもかかわらず、それで、レスを書いてくるってのが、あなたシャロームの、命なき岩石のような厚顔無恥なんです。読まないで書くことを誇っているわけです。念のため、岩のペテロではありません。
 
「不毛な多弁」は、読まないと分からないはずです。ここでも、神通力でも持っているような、シャロームの妄想が働いているという証拠を、シャローム自身が示しています。
 
不毛な多弁と思っているなら、嫌がらせを、いちいち、書いて来なければいいのです。あなたには何の興味もありません。あなたは、偽善者の一例という事象であり、私は、信仰上、偽善についての知識が必要だと思って書いています。
 
>きのうも、きょうもまた・・・またおつかれさまです。<
 
この皮肉が、シャロームの、あざ笑いを向けずにはおれない性癖を示しています。
 
何も根拠を示さず、決めつけてくる筆致がシャロームの特徴です。だから、言われても、何の響きも伝わってこないし、シャロームが書いたことは、みな、感情の凝固物でしかないのです。そこから、プップッと、嫌味を放ってくるだけです。
 
シャロームが、根拠を示す必要を感じないのは、既に、シャロームが、得ている、という慢心の穴から一歩も出られないからです。底は、汚物だけが、ぬるく溜まっているところです。
 

「楽山は、すでに書いて私が批判した記事に、追記して、よほど私を悪者にしたいようです。それに、相変わらず、批判と悪口の区別がつかないようです。
「私は、罪深い人間ですが、楽山は、罪を隠して、人を罪に誘導する偽善者です。」
今回、最悪に近いです。悪意がそのまま出ています。
こういう人をうっかり信頼して引っかかっていると人生を失うでしょう。」とのこと・・・
よほど私を悪者にしたいようです。それに、相変わらず、批判と悪口の区別がつかない・・・ですか?
あなたの「私は、罪深い人間ですが、・・・」という自信たっぷりの謙遜を装う自我自賛の妄想を妄想だと気づかない限りは、
「楽山は、罪を隠して、人を罪に誘導する偽善者です。」という
あなた自身の自己理解の妄想と、
「批判と悪口の区別がつかない」という他者理解の妄想に気づくことはできないと思いますよ。

 
どっちの引用かが分かりにくくなっています。整える、ということをシャロームがしてこなかったからでしょう。
 
まず、あなたは、間違いなく、悪者かつ偽善者です。善であるという根拠はどこにもなく、悪と偽善であるという根拠だけを、あなたは、積み重ねてきたのです。
 
私がシャロームあなたに当てた、妄想を、言葉だけオウム返しのように私に当てているだけで、何の根拠も示さない、という、あなたの筆致、いつもの調子、何の説得力もない、憎しみの吹き溜まりのようです。
 
>「批判と悪口の区別がつかない」という他者理解の妄想<
 
「批判と悪口の区別がつかない」というのは、いままで、ずっと、あなたシャロームの文章に表れてきたから言っているのです。分からないのでしょうね。自己中神?のあなたには。あなたシャロームは、批判を書いたことは一度もなく、いつも悪口だけを書いてくるということです。
 
区別がついているなら、悪口をやめて、弁明か反論の批判返しを書くはずですが、それは一度もなかったのです。いったい、何を滅裂に書いているのでしょう。あなたの理路が、子どもの喧嘩のような言い張りだけなのは、ただただ哀れでしかありません。
 

2. st5402さん お久しぶりです。
2019年11月26日 08:48
「私は、罪深い人間ですが、・・・」という自己理解が本当であれば、あなたの不毛の駄弁である他者に対する批判?悪口は
きっと少なくなるか、終わるでしょう。

 
この期に及んで、まだ、教えようとする見苦しさ、これも、いつものこと。
 

妄想を妄想だと判断することができない妄想にがんじがらめになっていることから解放されなければこの妄想は続くことでしょうね。
この妄想に囚われている限り、あなたの信仰も妄想であると言えると思いますよ。

 
「あなたの信仰も妄想であると」・・自分の信仰が妄想だと認める発言になる「も」。
 
私は、根拠とともに、事あるごとに、シャロームという最悪の偽善者について、書くわけです。あなたシャロームの、反キリストの、反信仰について。
 

だれでも自分の存在や生きがいを否定されては起こるのは当然ですが、「怒っても罪を犯すな」とも聖書には書いてあります。
怒ることそのことは罪ではありませんが、怒り続けることは罪だというのです。
お判りでしょうか。

 
不正があれば、怒りを忘れないことが大事だということは、宗教・思想において、義憤として実践されています。あなたは、不正だけしかありません。有害だから批判しています。
 
怒り続けることが罪だとは、いつまでも、個人的な不快からの怒りで、あなたシャロームが悪口だけを書き続けるように怒り続けてはいけないということです。
 
言っておくが、私は、私怨ではなく、あなたシャロームは、人間の敵と見なしています。欺きの悪行は、誰も騙されないように、しっかり書いておく必要があります。
 

自分で聖書をよく読んでおられますか。
怒り続けると物事がありのままで見えなくなり、判断も的外れになってしまうのですが、お判りでしょうか。

 
あなたは、聖書を一行も読んでいないことが、今までの的外れの妄想解釈と信条に至っていることによって、明らかになっています。あなたの話は、一切、理解されることはないのです。あなたに、誰も、近づかないように、私は書いています。
 

このような弱さから、誰でも容易に逃げることは難しいのですが、
だから「義人はいない、ひとりもいない」とも聖書には書かれているのです。
せめてすこしでも認め、気付いていることで、
いくらか避けることができるのですが、

 
あなたは、過ぎ去ります。あとには、あなたの悪い話だけが、しばらく残るだけです。そして、私も過ぎ去ります。そうなるのが、私の定めであり務めであると思っています。
 
今まで、ひとりもいないはずの義人ぶって、だましてきた、あなたシャロームの罪は、偽善によって、良きものを、ことごとく、読む人から、そして、あなたからも遠ざけるのです。
 
あなたシャロームは、聖書を悪用する偽善者です。だんだん酷くなっています。
 

3. st5402さん お久しぶりです。
 2019年11月26日 08:49
悲しいことに私たちにはこの病識、気づきがありません。
この病識を神から与えられ、気づかされることが悔い改めなのです。

 
あなたには、病識はありません。悪化を続けています。また、一度も、信仰の気づきはなく、気づきを伝えたこともありません。あなたは、ただただ、キリスト信仰を、けがし、福音伝道を、邪魔してきただけなのです。
 
悔い改めは、人間が、神に向かってすることです。人間がすることを、気づかされるとか、神が与えるとか言うのは、あなたがでっちあげた詭弁です。それに、今の時点で、悔い改めていないのは、あなたが何も気づいていないという証拠です。
 
あなたは、神から与えられるのを死ぬまで待つのでしょう。あなたは治らないだろうから、今は、あなたの影響を誰も受けないことを祈っているのです。
 

ひとりの例外もなく、全人類共有のこの的外れの怒りと罪は
私たちが神の愛を見失った結果であり、
すべての問題の根源であると聖書は告げているのですが・・・。

 
あなたは、あなたの神?にすがるのでしょうが、それは、あなた自身です。あなたは、あなた自身の愛を受けて笑っているのでしょう。つまり、あなたの信仰は、自慰行為です。
 

この病識、気づきが与えられない限り、私たちの心は怒りと罪から解放され、癒されることはないというのです。

 
そして、あなたは、あなたの怒りと罪によって、癒されることがないばかりか、他者の病を増悪させるのでしょう。この病識に気づかないあなたシャロームだから、いつも見下ろす気分で、笑っていられるのです。
 

「こういう人をうっかり信頼して引っかかっていると人生を失うでしょう。」
とのことですが、
自分の妄想を信頼することによって、
あなたの人生がまだ失われたままではありませんか?

 
あなたシャロームのことです。病識がないから気づかないのです。
 
今回、シャロームは、病識のなさ、狂信からの慢心を、惜しみなく曝しています。誰も被爆しないように、気をつけてください。
 

きのうは腎臓検査のために一日畜尿したものを病院に届け、
車で一時間ほどかかるところで、ながい入院生活している妹を
連れ合いと見舞い、外来の病院に連れて行きました。
ここ年々弱くなっているようです・・・
帰途、また5、6年ぶりの人と、
15,6年ぶりの人、おふたりに会うことができました。
時間の流れが、お互いの髪の毛や体に表れていることや
昔話に花が咲き、また、れいわ新選組、山本太郎の支援の話しをし、
ポスター貼りのお願いの話をし無事に帰ってきました。
良い一日でした。
shalom!

 
こういうこと、書かなくていいんですよ。あなたは、自分は恵みを受けていると言いたいのでしょうが、あなたの話は、信用していませんし、事実であっても、あなたの受け取り方を通しているのだから、真実ではないのです。あなたの、どこにも、真実は表れたことがありません。
 

4. st5402さん お久しぶりです。
 2019年11月26日 08:57
2回目のコメントの
「だれでも自分の存在や生きがいを否定されては起こるのは当然です」は
『だれでも自分の存在や生きがいを否定されては怒るのは当然ですが、」です。
理解し、校正してくださるとは思いましたが・・・訂正します。

 
 
あなたの生き甲斐は、他者を下に見て、教えを垂れることでしょう。垂れ流しているのは全く別のものですが。
 
あなたの信仰は最初から嘘だから、あなたは、見かけ、怒らないのでしょう。だから、何を言っても無駄だと分かっています。あなたシャロームに関わる人が、一人もいないように、できることをして、祈るしかないのです。
 
私は、あなたの嘘と詭弁に、怒っています。その嘘と詭弁が、あなたの人格のようですから、あなたの存在と生き甲斐が、全部、嘘だと思っています。嘘が好きな人は、天国ではなく、ウソの国でもなく、嘘の国に行くのでしょう。あなたシャロームののふるさと、嘘を食らい、嘘を出すところに。
 
あなたシャロームの信仰は、あなたシャロームの「罪は悔い改めなくても赦されるから気にしなくていい」という発言と訂正不能によって、全否定されています。
 
私の批判コメントに対して、あなたシャロームは、削除、コメント欄閉鎖、未承認としました。つまり、隠蔽し、批判のないブログだという偽装をしました。
私はあなたシャロームの嫌がらせコメントに対して、いちいちレスして批判しています。
 
この決定的な履歴の違いが、応答の努力と不応の怠惰を分けるのです。
 
この違いは明らかですが、私は、あなたシャロームが、実に白々しく嫌みな丁寧語の書き方で、前と同じような嘘っぱちを、独り得々として、だらだら書いてきても、無視するのではなく、コメントの質が悪くても、あなたシャロームが下劣な悪意の表れでしかなくても、どんなに、つまらない、何の糧にもならないコメントでも、受け取ったのち、批判を書いて晒し、かつ、記事にしています。
 
そうする私の意図は、これがクソです、ということを示すことで、クソでない何か良きものを暗示するか、想い起こすことを望むからです。
 
私は、最初から捨てることで解決することなどないこと知っており、ゆえに、読んで、返して、保存して、記事にするのです。
 
あなたシャロームは、捨て去ることで、経過するので、捨て去ったものに気づかず、いつか、捨て去ったものに、忘れたものに、捨て去られてゆきます。
 
 
(2019年11月28日)
 
 
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