背教の繰り言
 
   私の「神の与える益」コメント欄
   http://st5402jp.livedoor.blog/archives/4332736.html#comments
   シャローム(shalom、シャロム、あなた、彼)
   記事は、コメント欄を一部編集しています。
 
 
シャロームは、批判を否定する言葉だけ、つまり、繰り言ばかり書いています。
 

1. st5402さん おはようございます
 2019年11月27日 12:46

「シャロームは何をしてきたかと言うと、
 1.罪と認めず、悔い改めをしない、という、キリスト信仰とは真逆な信条、
 2.1を批判し、おかしいと指摘すると、悔い改めは神が与える(だから今はしない)などと言う言い訳。
 3.さらには、人間の自由意志を、聖霊による自由意志とは違う、という詭弁。聖霊を知っているかのように、自分を神格化しているだけです。
 4.おびただしい偽の解釈と、詭弁だけでなく、平気で嘘を吐く、でっち上げの作り話で、批判者をおとしめる、など、悪意だけが明らかになってきたのです。」
 」
わたしに対するすべての評価全く的外れではありますが、

 
シャロームが決めつけは、根拠を示せないから反論になっていないです。
 
>ありがとうございます。
 
これが、典型的な、的外れ、常識的な感受性の欠落です。
状況を弁えず、丁寧な挨拶をすればよいと思っている。
 

st5402さんのブログ記事からご家族、ご親族の病気に根差した不安と不信や怒り、悲しみに根差した不安、不信、怒り、悲しみ・・・などがst5402さんの 固定的な妄想となり、他の人に対する関係や理解理解も妄想による怒りや不信を駆り立てて的外れになり、その評価も、推測も.歪められているようです。

 
個人情報をバラしたい、または、バラすぞという脅し。
 
「悲しみに根差した」を付けて、安易に、感情の言葉をいじくっているようだが、不安、不信、怒りは、悲しみ(?)ではありません。特に、あなたシャロームは、悲しみではなく、あざ笑いと怒りしか、表したことがないのです。
 
なにさまか、わたしのじじょうをしりもせず、びょうりのせつめい、つくりばなしの
 
罵詈雑言使わなければ冷静、ということにはなりません。
丁寧なぶん、偽善性の高い暴虐であります。
 

内なる妄想による怒り、悲しみを解消するために、敵意を他者に投影して、いくら怒りをぶっつけても、内なる怒り、悲しみははますます固定化されてしまうでしょう。敵は本能寺にありです。

 
煩悩寺シャローム、あなたは、無根拠に人をおとしめる悪魔の自己中神です。内なる妄想を外に及ぼさないでください。
 

2. st5402さん おはようございます
 2019年11月27日 12:47
イエスさまを十字架につけたひとの敵意、憎しみ、悲しみは
私たちすべての人が例外なく抱えている敵意、悲しみのようです。

 
嘘です。悲しみは殆どの人が経験しますが、敵意、憎しみになるのは、悲しみからではなく、自己正当化をする者たちの場合です。
 
あなたシャロームには、悲しみを感じる心が無い。悪意、敵意、怨念、憎しみだけに溢れて、攻撃しているのです。そして、罪悪感がないから、執拗に続けているのです。
 
あなたシャロームは、人間というものが、全然わかっていない。にもかかわらず、自己顕示欲で、語ることを止めないのは、ホラーです。
 
オウム返しの、私と同じ言葉を出してこちらに向けても、通用しない。根拠にならないから。
 

持って行き所のない、だれかにぶつけずにはいられない私たちの怒り、悲しみ、怨念の刃によって十字架に釘付けられたのです。

 
大方の人は、無関心だったし、今も無関心だと思います。
怨念の刃は、あなたシャロームと同類のパリサイ人です。あなたは、現代のパリサイ人です。
 
私たちの中に、あなたシャロームは自分を含めていないでしょう。
それが、あなたシャロームの悪魔性です。
 

今も、イエスさまは私たちの怒り、悲しみ、怨念の刃を黙ってその身に受けて下さり、“父よ、彼をおゆるし下さい。彼らはなにをしているのかわからずにしているのですから”と祈っておられます。

 
彼らの中に、あなたシャロームは自分を含めていないでしょう。
それが、あなたシャロームの悪魔性です。
 

十字架につけられたイエス差(様と訂正)と出会うことによってのみ、私や、あなたを苦しめている怒り、悲しみから癒し、解放してくださるのです。
イエス様のみが私たちの心の妄想、罪から解放してくださいます。

 
あなたは、キリストを信じていないから、解放されないで、今も、シンバルを叩き、ホラ貝を吹き鳴らしています。どこまで、堕ちるつもりなのでしょう。
 

本日の一日畜尿や今日の血液検査により腎臓内科の診断は健康優良児?ですとのことでした。めでたし!めでたし!
shalom!

 
あなたシャロームの繰り言はたくさんです。検査が正常で自分は大丈夫だと当てつけてくる気持ちの悪さ。ここに、排尿しないでください。あなたの血は、ばい菌だらけです。涙が出たら老化です。公共の真実追求の場をけがさないように。
 
 
《シャロームの背教》
これからも、しばしば載せることになるでしょう。
 
シャロームは、罪は悔い改めなくても赦されるから気にしなくていい、と言って、訂正していない。
悔い改めは必要かと問われて、悔い改めは必要だが、それは、神が与えると言って、その後も、二度三度と同じことを言って、訂正していない。
 
悔い改めというのは、やり取りできるようなものでしょうか、否であります。悔い改めは、主語となる本人以外にはできない、というより、本人以外はしないことなのです。与えたりもらったりできるものではありません。シャロームは、それさえ理解せずに、神が与える、神が与える、と言い続けています。
 
さらに、シャロームの言には自己矛盾があります。悔い改めていないということは、神は悔い改めを与えていないことになり、キリスト者になっていないということになります。
 
悔い改めは、自発的でなければ意味がありません。
悔い改めは、神のほうを向いて、正直に罪を告白し祈ることです。
 
つまり、ここにおいて、シャロームの信仰が偽物であることは既に証明されています。
 
 (ローマ人への手紙、口語訳)2:4
それとも、神の慈愛があなたを悔改めに導くことも知らないで、その慈愛と忍耐と寛容との富を軽んじるのか。
 (ローマ2:4、新約聖書)
 
聖句の、神が悔い改めに導く、とは、ゆえに、悔い改めよ、ということです。そうしないことは、神の慈愛と忍耐と寛容との富を軽んじることだ、と言っています。
 
まさに、シャロームは、神を軽んじ、それだけでなく、真逆の信条と詭弁を豪語して、はばからなかったし、そのことを訂正してもいないのです。
 
以上は、理路が明白であり、共感も直観的に可能なのに、シャロームは、無視して、とぼけていますから、これから、シャロームの発言を"エヘヘ言語"と呼ぶことにします。
 
決して、シャロームを、キリスト者(クリスチャン)だなどと思わないでください。
シャロームは、キリスト教とキリスト信仰をネタにした詐欺師です。
 
 
  病的説教
   http://st5402jp.livedoor.blog/archives/4359970.html
  コメント欄:シャローム(shalom、シャロム、あなた、彼)
 

1. st5402さん おはようございます
 2019年11月29日 09:10

 「与えられて初めて、与えられる」・・何を言ってるんですか。
 表せないんだったら、書かないことです。
 」
st5402さん
申し訳ありません。ちょっとわかりにくい書き方でしたね。
st5402さんはやはり、文章校正が上手ですね。
もっと良い書き方であれば、
「私たちは自分で持っていないものを人に与えることは出来ない」ように、「神に対する悔い改めは神がおられ、その神から自分が愛されていることを知らされ、その愛を体験することによってはじめて、神に対して自分の罪を悔い改めることができます」ということですが、わかりやすいでしょうか。

 
急に低姿勢になったようだが、
それは、神が悔い改めを与えるとは言いません。わかりにくいのではなく、嘘なのです。あなたシャロームは、悔い改めは神が与える、ということを否定して、修正しなければなりません。
 

つまり、自分は今まで神がおられ、自分を愛しておられることも知らずに、神に対する不信仰の罪によって、まるで自分が神であるかのように、善悪の木の実を食べて、善悪の剣を振りかざし、神をも人をも裁き、神のようなものとして生きていた自分の過ちに気づき、神と人に対する罪を認めてはじめて神と人に悔い改めることができますではいかがでしょうか。わかりやすいでしょうか。
ありがとうございました!
shalom!

 
「ではいかがでしょうか」ではなく、今までは、間違えていたのです。ここで、言い方だけ変えて、わかりやすくなって、めでたし、めでたし、ではありません。 
 
あなたシャロームは、神と人に対する罪、すなわち、今までの、誤謬、嘘、詭弁、自己中心、を認めて、訂正し、悔い改めなければなりません。
 
それが出来るまで、あなたシャロームは反信仰者です。
 
 

5. shalomです。 お久しぶりです。
 2019年11月29日 10:23

「ではいかがでしょうか」ではなく、今までは、間違えていたのです。ここで、言い方だけ変えて、わかりやすくなって、めでたし、めでたし、ではありません。 
あなたシャロームは、神と人に対する罪、すなわち、今までの、誤謬、嘘、詭弁、自己中心、を認めて、訂正し、悔い改めなければなりません。
それが出来るまで、ここには書かないように。
 」
残念ながらお分かりではないようですね。
なぜでしょう?
それはあなたが神がおられることも、神にご自分が愛されていることを
まだ知り、体験しておられないからでしょうね。
自分の思いこみ、妄想を正当化するために、イエスさまを利用しておられるようですね。
またお訪ねします。
shalom!

 
そんなことだろうと思っていました。あなたシャロームは根腐れだから。
言ったのに、また、私の言ったことを、オウム返しで、私に向けています。
まるで、なかなか取れない口臭のようです。
 
このあと、《シャロームの背教》を載せています。何度も載せることになるでしょう。
 
 

8. st5402さん おはようございます
 2019年11月29日 17:49
口語訳 ロマ
2:4 それとも、神の慈愛があなたを悔改めに導くことも知らないで、その慈愛と忍耐と寛容との富を軽んじるのか。
st5402さんの聖書にはありませんか?
だれも神の導き、助けがなければ悔い改めることは出来ないのです。
これは口語訳聖書ですが、st5402さんがどんなに校正、翻訳が上手でもst5402訳聖書ではありません。
shalom!

 
導きがあれば、悔い改めているはずですね。言ってることが、まるごと、矛盾です。
 
自分が、まるで、神の助けを得ているかのような言い方ですが、神をずっと裏切り続けているあなたシャロームだから、今までのことを恐れもせずに、言えるのでしょう。
神をどれだけ冒涜すれば気が済むのでしょう。
 
あなたシャロームが、いかに恥を知らないかが、表れています。恐ろしいことです。
 
 
このあと、《シャロームの背教》を載せています。何度も載せることになるでしょう。
 
 
(2019年11月30日)
 
 
私の「ウソの国ー詩と宗教」ブログ:
 
https://ameblo.jp/st5402jp/
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(古い記事は載っていません)
 
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