むき出しの自己愛性(3)
 
   「むき出しの自己愛性」コメント欄
    http://st5402jp.livedoor.blog/archives/4877740.html#comments
   シャローム(shalom、シャロム、あなた、彼)
 
 
投稿が遅れた記事です。
 
だんだん、筆致が乱暴になり、尊大が目立ち、決めつけが酷くなり、パチパチポトっと落ちる線香花火の終末シャローム。
 
シャロームの、相手を笑う筆致が、目立ってきます。ホゥホゥホゥとでもいうような笑いで、大きく包み込んだつもりで、余裕を表したい、相手を笑って、相手を見下している悪意だけの筆致ですが、笑う理由は、どこにもないのです。的外れが、気味の悪いシャロームです。
 

9. shalomです。おはようございます
 2019年12月15日 07:55

「なお、動画でしたか、最初に、霊的・・云々とあったので内容を察しただけです。全部は見ていません。なぜ、見ていないかというと、動画が間違っているかどうかではなく、あなたが勧めたからです。
あなたシャロームは、もはや、訂正不能でしょう。」
 」
とうとうyahooブログ最後の日となりましたね。
8年間もの長い間、お疲れ様でした。
一日に100件のブログを訪問し、記事をロクに読まずに、
いいね!をして、どなたか一人でも心を通わせる方との出会いはありましたか?相変わらずの唯我独尊で締めくくられるのでしょうか?

 
揶揄、嫌がらせ、決めつけ、悪の本性丸出し。いよいよ、正体を現しています。
 

「なお、動画でしたか、最初に、霊的・・云々とあったので内容を察しただけです。全部は見ていません。」とのことですが、
「最初に、霊的・・云々とあったので内容を察しただけです。全部は見ていません。」と自白しておられるように、
聖書についても全部どころか、あちこち拾い読み位しかしていないのでしょう。

 
「自白して」のあとに「おられる」と書く。攻撃しながら、無意味な敬語を使う例。
崩れ人格の、遠慮を失った形。
 
あなたシャロームは、聖書の一行さえ理解してはいない。それだけが表れてきました。
 

10. shalomです。おはようございます
 2019年12月15日 07:57
ヨハネの4章24節
「神は霊でですから、礼拝する者も例とまことをもって礼拝するべきである。」
ヨハネ6章63節
「イエスさまは人を生かすものは霊であって、肉はなんの役にも立たない。わたしはあなたがたに話した言葉は令であり、またいのちである」と述べておられます。
コリント第1の手紙12章3節
「聖霊によらなければ、誰も、「イエスは主である」という子緒は出来ない」と書かれています。
ローマ人への手紙1章2~4節
「この福音は、神が、預言者たちにより、聖書の中で、あらかじめ約束されたものであって、 御子に関するものである。御子は、肉によればダビデの子孫から生れ、 聖なる霊によれば、死人からの復活により、御力をもって神の御子と定められた。これがわたしたちの主イエス・キリストである。」
聖書は、イエスキリストは、福音は霊に無知では信じることも、理解できないことがわかります。

 
あなたは、霊を、まるでホラーの幽霊の霊のストーリーのように考えているのでしょう。しかも、それが分かると言ってきたのです。
 
聖句に頷いて、超常の神秘かホラーの映画を頭に作っても、条文のように引用しても、信仰にはなりません。そのような教条の知識は、心で受け取るものがなければ、愛がないのと同じであり、いくら聖句を引用し、大仰に唱えても、何の役にも立ちません。
 
聖句を殺してしまうのが、そのような教条主義の思い込み信仰?すなわちカルトなのです。シャロームの説教は、実に、喧しいシンバルに過ぎないのです。
 
あなたシャロームこそが、聖霊について、何も分かっていない。神聖の三位を云々する資格は、背いているあなたシャロームには、無い。煩わしいだけのシャローム。
 
聖句を引用しても、意味がない。心のないあなたシャロームは、何も理解していないから。
 
令、子緒、・・また、変換修正していないガサツさ。ケダモノに触られているよう。
 

2019年12月15日 07:59
以上ほんの数か所の聖書の言葉を読むだけで、とは言っても、読書障害であるあなたには「最初に、霊的・・云々とあったので内容を察しただけです」と書いておられるように、読むことも、理解することもできないのです。

 
あなたシャロームに何が分かるのだろう、私の心についても、何が分かるのだろう。
 
読書障害を責めて、読書障害者への侮辱をしています。
 
貶めるためなら、手段を選ばない無節操が、シャロームの特徴です。裸のシャローム王様は、逆らうと、なんでも言って侮辱してきます。世辞の皮、剥けば黒くて薄い人
 

ヨハネは「反キリストの霊による」とはっきり書いています。
どこに書いてあるかは折角ですから、自分で読んで、どこに書いてあるか調べてください。

 
愚かな!・・あなたに言われて、私がすることは批判だけである。もはや、先生風吹かせても、何の意味もないのです。
 

最後ですから、またあなたの大好きな「悔い改めについて」のメッセージ紹介しましょう。
また
「なお、動画でしたか、最初に、霊的・・云々とあったので内容を察しただけです。全部は見ていません。」
ということになることは承知していますが・・・

 
今回は、無視します。
煩わしいシャロームの言うことなど、塵か埃のようなもの、払わないと、汚れます。
 
誰も、あなたの余計なお世話に乗りませぬように。
 

聞くは一時の恥という言葉はご存じなのですから、
それともそんな言葉は私の辞書にはないということかもしれませんが・・・

 
あなたシャロームこそが、8年間、実際は、何十年にもわたって、やってきたことでしょう、自分の言葉以外、総て無視するのは。
 

イエスさまはよく聞く耳のある者は聞くがよいと言われました。
だれにも耳はありますが、聞く耳があるというわけではありません。
この一年の締めくくりに御視聴ください。

 
あなたシャロームは、一度も聞いたことはないと思います。主の言葉を本当に聞いておれば、今のシャロームのようには、決してならないからです。あなたは、他のキリスト者のための反面教師にしかならないのです。こうなったら、おしまい、という悪例か悪霊に過ぎません。
 

12. shalomです。おはようございます
 2019年12月15日 08:01
そして新たな年をお迎えください。
「なぜ、見ていないかというと、動画が間違っているかどうかではなく、あなたが勧めたからです。」と言って、私の言葉を退けるのはあなたの自由ですが、聖書の言葉を退けてはあなたの信仰を否定するという結果を退けることは出来ません。

 
これこそ、余計なお世話ですね。あなたシャロームの言葉は、たとえ聖句の引用であっても、あなたシャロームが選択し、シャロームを飾る目的だけだから、誰も、誰一人として、聞くべきではありません。
 

人の心はカレンダーのように、カレンダーを変えるようには
変えることは出来ませんが、悔い改めのエキスパートのst5402さんには難しいことではないと思います。

 
悔い改めにエキスパートはいません。悔い改めるキリスト信仰者と、悔い改めないシャロームのような背教偽善者がいるだけです。大仰に揶揄して、大滑りが、今回は著しい。
 

13. shalomです。おはようございます
 2019年12月15日 08:02
追伸。
新しい年もまたお訪ねすると思います。
よろしくお願いします。
出来れば新たな歩みをしておられるst5402さんのブログ生活と出会うことができればと期待しています。
また新しい批判の標的になられる犠牲者がないように・・・

 
反省はせず、修正もせず、標的になる犠牲者と書いて返すだけしかできない、あなたシャロームは、決めつけではなく、もう、他に考えようがないほど、約8年分、証拠を積み重ねています。
 
そのしるしでしょうか、あなたシャロームの言が、いっそう幼稚な繰り返しになっている。
 

とは言え、今年もまだ終わったわけではありませんので、
st5402さんが楽山さんの記事について性懲りもなく云々・・・と書き綴っておられるのは、まさに性懲りもなく8年も続けられたあなた自身の姿を、わたしや楽山さんに投影しておられることにお気づきになられるようにと思います。
[あなたst5402は、もはや、訂正不能でしょう。]
というレッテルをご自分に貼り付けられないように・・・
Merry Christmas!
shalom!

 
(ネットより)
心理学における投影とは、自己のとある衝動や資質を認めたくないとき、自分自身を守るためそれを認める代わりに、他の人間にその悪い面を押し付けてしまうような心の働きを言う。たとえば「私は彼を憎んでいる」は「彼は私を憎んでいる」に置き換わる。
(ウィキペディア)
 
シャローム批判を8年続けたのは私です。それをまた、どうして私があなたシャロームに投影するのですか。対象に、8年前知らなかったお仲間の楽山が加わっただけで、重複しています。これは投影の指摘になっていません。つまり、シャロームの言は、理路になっていません。
 
むしろ、私があなたシャロームに対して指摘した、訂正不能を、根拠もなく、私に向けているというあなたシャロームの言こそ、投影と言えるでしょう。子供か。 
 
私が、あなたシャロームを批判する理由と根拠については、この8年間、ずっと書いてきました。あなたが、それを、受け取っていないだけです。
 
投影という言葉で、もっともらしく心理学用語を知っていると思わようとしているだけです。自分の言葉が無く、自分の思考が無く、自分の感性も無く、信仰だけが自分信仰となっているシャロームは、滅びの種を蒔く人です。
 
・・もはや、誰の目にも、悪意が、すっかり単純に分かるようになってしまって・・
 
あなたシャロームが、ただただ、書けば書くほど、あなたシャロームの悪意と悪霊と背きと人間離れと神がかりが明らかになり、背教の典型がどういうものかを示す材料になってきただけなのです。・・すごい・・
 
底なし沼ですね・・
 
真善美の反対、偽・悪・醜、それがシャローム、欺の悪臭を、振り撒かないように。
 
いつも詭弁で自己正当化をする者を、正当と認める神がいるとでも思っているのか。
 
 
(2019年12月30日、同日一部修正)
 
 
私の「ウソの国ー詩と宗教」ブログ:
 
https://ameblo.jp/st5402jp/
https://stdsts.hatenablog.com/
(古い記事は載っていません)
 
https://st5402jp.blog.fc2.com/
http://st5402jp.livedoor.blog/
(古い記事もインポート済み)
 
ツイッター:
https://twitter.com/st5402jp
(ここは、たまにブログ記事をリンクする程度)
 
 
ブログ村ランキングリング:INポイントが付かない。
https://poem.blogmura.com/darkpoem/ranking.html  
にほんブログ村 ポエムブログ 暗い詩へ(文字をクリック)]
https://philosophy.blogmura.com/christian/ranking.html
にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ(文字をクリック)]
 
ブログランキング
https://blog.with2.net/rank4482-0.html