コメント抜粋201811(3)
  
   読みたい本はいっぱいあるけれど…
   https://blogs.yahoo.co.jp/jiyuu2013/41396760.html
   楽山のブログ、去年の記事とコメント。
   タイムスタンプのない私のコメントは記事用に加えたものです。
 
 
(私)
このテーマの記事(2)とともに、シャロームの言い逃れが目立ってきます。まるで、正しいとか言えないから、好きなようにしてよい、と言っているようです。
 
(私)
私のことを、ヨシュアは、精神病と言い、シャロームは、サイコパス扱いしました。とくに宗教では、荒らしやカルトや偽善者の常套手段だと思います。根拠もなく。
2018/11/7(水) 午後 10:38 st5402jp
 
(シャローム)
stさんは最初、私に対して解説付きでサイコパスだと言われ、その後も繰り返されましたが、私の方からstさんに言ったことはありません。
 
(私)
私に当てはめて、虐待された子供が、成長して虐待者になる、ということを、シャロームは言ったのです。これは、サイコパスの特徴として、よく言われることです。シャロームは、「虐待」という犯罪性の高い言葉を、対象および主格として、私の人生に当てはめたのです。そのことは何度も私の記事に書いてきました。
(私)
 忘れるというのは、幸せなことでしょうか。とぼけてゆくというのも、幸せなことでしょうか。自己中心の信条に凝り固まると、記憶さえも都合よく消えるのでしょうか。
2018/11/8(木) 午前 10:36st5402jp返信する
(私)
ひょっとして、サイコパスと、虐待というのが、関係ないと思っていた?・・・だったら、それで、虐待を語ることに呆れます。
2018/11/8(木) 午前 10:40st5402jp返信する
 
(楽山)
事実は、誰もが確認することが可能な事実であることが理想
 
(私)
まあ、理想ですね。実際には、特にネットでは証拠はないことが多いです。シャロームがそうです。削除の証拠は、削除したのだから、無いわけです。私の記憶しかない。
そういう場合、そういうことを仕出かしそうな人だという傍証を示し続けることに・・、今、なっているわけです。
(私)
刺激して引き出すという罠のような作為は苦手なので、推測で批判して、返しがあれば、表れるだろうと思っていて、返しが無ければ、そのまま、批判を続けることに・・、今、なっているわけです。出てくるものが、さらに、傍証となることを期待して。
(私)
記憶の事実から、いくつかの属性を推測して、さらに、本性を推測します。推測ですが、何年も変わらなければ、本性だろうということになります。
(私)
今回は、今までの批判の思路の履歴みたいなものを辿ってみた感じですが、策略ではないので、オープンにして言ってよいと思っています。このことも、また、批判のプロセスですから。つまり、批判する目的が、反省しないような、この人に、信仰を語ってほしくない、という思いがあるからです。
(私)
理路ばかり言っているようですが、いちばん大事なのは、人間としてどうなのか、ということです。
理路とか論理とかは苦手です。読書障害傾向のこと書きましたけど、それで、哲学書は読んだことないし、小説も殆ど読みません。ただ、一つを読むのにいくら時間かけてもよいと思っている、詩とかは、若い頃から好きで、結局、情緒的な人間なのかもしれません。
(私)
理路と言っているのも、情緒面を含めて直観として、人間としておかしい、というところを見つけようとしているみたいです。
2018/11/8(木) 午前 10:26st5402jp返信する
 
(シャローム)
 「そこから推測されるすべてに広げてゆきたいと思っています。」とは・・・(私)
「誰もが確認することが可能な事実であるあることが理想と思う」ことではありませんし、
所詮、自分の事実認識に合わせて推測されるすべてに拡大されたり、歪曲された推測…邪推、決めつけとさらに妄想、自分の深層心理によって生じる投影や反動形成などの防衛機制などによる批判、人格否定と人格攻撃に陥りやすいのではないでしょうか。私にも、だれにも起こり得ることですが。
 
(私)
広げることは、根拠があれば可能です。理想ですから、厳密ではありませんが、それが、推測であり、ネットでは、大事なことです。
(シャローム)
所詮、自分の事実認識に合わせて推測されるすべてに拡大されたり、歪曲された推測…邪推、決めつけとさらに妄想、自分の深層心理によって生じる投影や反動形成などの防衛機制などによる批判、人格否定と人格攻撃に陥りやすいのではないでしょうか。
(私)
間違いはあり得ますが、シャロームの嘘と妄想と不感不応のように、何度も何度も、同じことが繰り返されれば、強い推測に収束する、ということにはなりえます。正しさに近くはなるのです。私たちの言論は、警察や裁判所ではないのだから、常に新しい根拠によって思考を進めて不正を指摘してゆくことです。
(私)
もともと、こういうことは、全否定も全肯定も出来ないことです。しかし、シャロームは、歪曲、邪推、決めつけ、防衛機制、妄想、などの邪悪を示す言葉を使って、否定のほうに向けようとしています。ここに、自己正当化という単方向に偏った恣意の表れが見て取れます。
 
(私)
事実認識、深層心理、反動形式、防衛機制、などと、熟語を多用して書いていますが、
この熟語頻発は、まさに、易坊が何度も繰り返し、いくつも積み重なれば、否定できないこととして、ほぼ一定の方向に収束してゆきます。
(私)
シャロームが弁明が可能なら、一つ一つを説得力をもって否定するべきでした。実際には、そういうことは、一度もなかったのです。
2018/11/8(木) 午前 10:56st5402jp返信する
(私)
シャロームは易坊と仲良しですが、私は、同一人物の成りすましを疑っています。あるいは、近親者かとも考えますが、疑惑は、ネットでは、証明されませんし、また、晴れることもありません。厳密な証拠による証明ではなく、状況証拠を積んでゆくしかありません。
 
(私)
人間は、過ちを反省し、自らを修正して、前に進みます。ところが、シャロームは、過ちを反省せず、無視して、訂正不能のまま、前に勧めると思っているらしく、何があっても何度でも、何事もなかったかのように、挨拶から始めることが出来るらしいです。
(私)
だから、シャロームの発言の信頼度は、ゼロです。たとえ、謝罪や、悔い改めの言葉があったとしても、先日の嘘のこともありますし、私は信用できません。シャロームに可能なのは、キリスト信仰について、記事も、転載記事も、コメントも、書いたり載せたりすることをやめることしかないと思います。
2018/11/8(木) 午後 11:29st5402jp返信する
(私)
シャロームに対する免疫というか、彼の、私から言えば寒気のするような白々しい世辞や挨拶に対する抵抗力のない人は、恐らく、コメント欄を見て、シャロームの味方をするでしょう。
(私)
ですから、私は、キリスト信仰者として、できることをすればよい、と思っています。出来ることをしました、と言って、その結果が地獄へ落ちることであっても、これしかできなかった、という納得をして、神に、もはや、天国地獄を問わず、生死を問わず、結果をお任せするしかないのです。
2018/11/9(金) 午前 0:22st5402jp返信する
(私)
神は自分の味方と信じ込んでいるシャロームもまた似たようなことを言ってくるのでしょう。でも、彼は、天国へ行けると信じ込んでいるところが、私との違いかもしれません。結局、最後は、そこで決着するしかないような7年の成り行きでした。
(私)
 実際、私は、自分のことを、いわゆる善人ではないと思っています。天国へ?・・行けるのかな、という気持ちがあります。考えていると、気が滅入るので、神に任せるのです。そういう癒しを経験しています。絶対孤独に落ちることなく、残り少ない生涯を生きるための、神からの恵みは、地上で私が分かるのはそれだけだろうな・・と思います。恐れないために。
2018/11/9(金) 午前 0:23st5402jp返信する

(楽山)
孤独と神様といえば、「浜辺の足跡」を思い出します。
・浜辺の足跡|ホントのわたしに出逢うために
https://blogs.yahoo.co.jp/angelsbless4/9640608.html
2018/11/9(金) 午後 7:26[ 楽山 (自由) ]返信する
 
(私)
これは、foot print という、有名な話です。そして、シャロームが、自己正当化のために悪用した話です。こういう、神が、キリストが、自分を助けてくれるという話は、戒めと懲らしめの神を思いたくない人に悪用されやすいのです。
2018/11/9(金) 午後 9:59st5402jp返信する
(私)
シャロームは、私が知っている範囲でも、2度、この話を気持ちよさそうに記事にしています。
楽山とシャロームは、多くの点で似たところがあります。シャローム、楽山、易坊の3者が同一人物の成りすましではないかと疑う理由の一つです。
(私)
信仰について言えば、恵みと讃美のストーリーを書いている文章と言うのは、foot print のように、文章としていいものもありますが、不十分なのは、信仰者の堕落や偽善に対する戒めや懲らしめが書かれていないことです。讃美の話としては優れていますが、これが信仰だと思って、うっとりするだけではいけないのです。
 
 
(2019年06月27日、同日一部修正)
 
 
私の「ウソの国ー詩と宗教」ブログ:
https://ameblo.jp/st5402jp/
https://stdsts.hatenablog.com/
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http://st5402jp.livedoor.blog/ (移行スピードは速かった)
 
 
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