ウソの国-詩と宗教:st5402jp

キリスト信仰、カルト批判、詩のようなもの、思想・理念、数学・図形、などを書いています。

カテゴリ: 詩のようなもの

再録で、失礼します。今年が良い年でありますように。
 
 
 秋・冬・春のポエム ・・?
 
20年以上前に書いた詩のようなもの。
秋、冬、春、の旧作で、
再録ですが、修正せずに載せておきます。
詩のようなもの、書き始めたのは30代からですが、
今回のは、40代の頃・・にしては未熟・・
 
 
  散る
 
紅く色づいていく木々の
にぎわいに、にぎわうだけで
例えば薄い木の葉の
もうすぐ散ります
という最後の音信さえ
数知れず見過ごして
この目に見られないまま
どこからどこまで見過ごされて
散ってゆく
 
破り捨てた手紙
最後の便り
破りかけた手紙
風の便箋
破れかけた手紙
歪んだ字を
書いているペンを
握っている手
見ている眼
赤く充血していく治癒の
道行きに拙い言葉の
いつか最後の音信
どこからどこまで過ぎて
散ってゆく
 
 
  秋の光
 
若い光は
雲間に見え隠れしながら
パラダイスと極楽浄土を
写し分けて遊んでいた
 
緩やかな川に沿って
水辺に風を引き込んで
葦がきらめきを閉じつつあった
 
もう映らないのだろうか
なめらかな筆の先に
険しく曲がりくねった道も
伝説の峠も
黄金の都も
金箔の神殿も
 
足跡の残らない道に
次から次へ
若い光は
降り注いでは散り急ぐ
 
 
  すでに冬が
 
すでに冬が
向こうの空に待っているから
朝の光は眩しく
鋭い冷気で
今の時間を貫いて射してくる
明るい昼のぬくもりが
柔らかい毛筆の
雲の宛名を家々に配るときにも
霜の平地から
氷の水たまりと
雪の山々を用意して
すでに凍った光を放ちながら
幾つもの瞳を跳ね返して
冬は鏡を開き始めている
 
 
(1996年ごろ、晩秋から初冬か)
 
 
  僅かな元気
 
キュッキュッ
急ぐ必要はないアンケートのハガキ
ポストまでの僅(わず)か三十メートル
この冬初めての積雪
この冬一番の寒さ
雨なら気温が十度高くても
歩く気にはならなかっただろう
雪に照らされて
動いた僅かな元気
キュッキュッ
覚えのある
たくさんのキュッキュッ
いっしょに踏みしめていた
 
(1999年02月05日)
 
 
  失われた箱
 
晴天
箱が焼かれる
古き宝
瑠璃も玻璃も
欺かれて漆
焦げてなお煙る
雲間を走る金色の木馬
シーソーが突き上げる
自慰に過ぎないバランス
段差の遊戯を見やりながら
階段を去っていく聖者
過ぎた儀式に埴輪のテーブル
与えあう食事
好き嫌いの食卓
押入れの中で羽根が回る
人形の目が閉じる
滑るコップ
流れる皿
傾いた信条
広場から湖へ
手に手に合掌
南へ渡る紙飛行機
黙祷 ああ 誰を慰めている
木馬の頃を過ぎて
賂に明け暮れる箱
見知らぬ丘
晴天
設計図が舞い上がる
新しき宝 押さえる手
どこかで羽根が回っている
 
(1997年3月28日)
 
(2020年12月30日、ごく一部修正)
 
賂(まいない)
風車(かざぐるま)
 
 
 主よ、今年も
 苦難と試練の続くときには
 それに耐える力と心をお与え下さい。
 わが主イエス・キリストの御名によって祈ります。拝。
 
 

鯛夢(たいむ)トンネル

鯛夢(タイム)トンネル
 
 
(2020年01月01日、一部加筆して再録)
 
 
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一息つきます。再録です。今日と明日。
 
  他人・水・氷(再録)
 
 
  他人と自分
 
いろいろな能力それぞれに
とても優れた人がいる
うらやましい
その能力を持ちたいか
持ちたい
その人になりたいか
なりたくはない
 
疑うことを知らないような
信仰厚き人がいる
その信仰を持ちたいか
その人になりたいか
どちらも即座に
おぞましいことのように
気持ち悪いことのように
なりたくない
 
能力は人が生かすもの
人格は生きる人そのもの
信仰は人を生かすもの
 
他人がどうであれ
自分がどうであれ
他人になりたいか
 
なりたくなどないのである
 
(2010年12月30日)
 
 
  水の生き物
 
ガラスの内側でも
川の流れでも
お前は水
流れても淀んでも
腐っても
お前は水
コップに注いで
これから飲もうとする
イオンに洗われるか
細菌に吐かれるか
渇きを癒すか
下痢を来たすか
何も告げずに
今宵かすかな光に
揺らめいて屈折する
お前の前に
何も知らずに
受けるしかない
屈折した水の生き物
 
(1998年1月4日)
 
 
  氷たち
 
氷は自らを溶かしながら滑る
滑らせる
切れ味を試すように
溶けて役に立つ氷
溶けずに邪魔になる氷
人を悩ませる氷
人を殺す氷
美しい雪景の下に凍った人が眠る
人を殺さない氷
誰も悩ませない氷
邪魔にもならない氷
溶けても溶けなくても役に立たない氷
味のない氷
切れるものが何処にあろうか
自らを削ること以外に術(すべ)を持たない
氷は自らを溶かしながら滑る
滑った果てに消えてなくなるまで
注がれる眼差しもない僅(わず)かの
水を残しながら
水を干しながら
 
(1999年12月25日)
 
 
  冬の悲鳴
 
ひええっ
と細い木が立っていた
寒風に吹かれて
幹は揺れ
枝は震えながら
花も実も葉も落ちて痩せ細った裸のように
でも萎えてはいなかった
裸でもなかった
枝は天空のあらゆる方向を指していたし
幹は樹皮に覆われ揺れながらも
真っ直ぐ上に向かって立っていた
すでに春の訪れを知っているかのように
強(したた)かに芽吹きの準備をしているのだろう
とても冷たい風の強い日だった
気が立っているのか萎えているのか結局
ひええっ
だけが私のものだった
 
(2000年02月07日)
 
 
正義

正義?
 
 
(2020年12月31日、再録)
 
 
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息抜きです。
 
 
  色褪(あ)せる死
 
よほど悲惨な死に方は別として
近づいてくる当たり前の死
年を取れば取るほどに
死は近づいてくるのだが
年を取れば取るほどに
死は悲しまれなくなり
死の色合いは薄れてゆく
よほど特殊な事情は別として
同世代の高齢者が
畳の上で死んだとき
号泣(ごうきゅう)する友人は少ない
先に逝っちまったか
次は自分か
そのうち自分も
みたいな共有される平板の上を
ひとりひとりの褪色が包んでゆく
年を経れば経るほどに
誰もが忘れる頃
ある日ふと
いないんだった
もういないんだ
な・・・
どこかの深い深い洞穴から
短すぎて呼べない季節のように
少しだけ身に迫る
冷気の蒼い風のひととき
 
(1999年10月13日)
 
 
  黒い土
 
やっと見つけた黒い土を
しばらく見つめたのち
手に掬って
握りすぎて指の間からこぼれないように
持って帰って鉢に入れた
何も植えずに毎日水をかけた
ときどきは目を閉じて触ってもみた
日光に明るく照らされて土
寒い季節が終わる頃
知らない小さな芽を出してきた
未熟な緑
切り取らず
切り取られず
踏み付けず
踏み付けられず今度は
たくましく生きられたらと
語りかけた芽の下に
古い友人が眠っている
 
(1997年2月22日)
イメージですから。
 
 
  思い出せば
 
思い出せば遠いようで近く
近いようで遠い
 
リウマチ熱と心臓病の60年代
10代
青年期は70年代
20代
仕事していたのは80年代
30代
アナログ電話回線でネット始めた90年代
40代
 
自転車にぶつかること3回
気を失って救急車で運ばれること3回
ホモと誤解されること2回
 
 ホモに恨みはないが
 オレは純粋ヘテロだ
 
病弱なのに長生きしたほうで
それなのに幸福感がなく
過ごすほどに病は気から
病も気も老化して苦痛とともに
字だけ美しい青山に向かい
 
昔は
手書きでノートに書いた詩のようなもの
今は
キーボードタイピングと画像になり
 
進んでいるより押されていて
滑っていて転がっていて
だんだん早くなる月日は
怠慢によって加速され
 
 ホントだったと驚く思い出(中也)
 
終活は出来そうにない
このまま白くなってもいい
あまり迷惑はかけたくない
 
思いつめれば近いようで遠く
遠いようで近い
 
時間なんて過ぎてしまえば
命なんて終わってしまえば
あっ?と言わせてもくれない
 
思い出す以上に
思い起こして
思い描いて
想像して
 
そろそろと冬です
 
 
(2020年11月16日)
 
若き日より 長崎→福岡→熊本→長崎に、生きています。
 
 
プアマンズプアマンズ

プアマンズ(運転技術が乏しい)プアマンズ(お金が乏しい)ハーレー?
 ≒ 昔、乗ってたスズキの400ccと、熊本の阿蘇です。
 
 
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一息入れます。ほぼ再録です。
 
 
  渇き
 
 
カラコロチリンと
グラスの中の氷が奏でるように
乾ききった手に雫を運んで
顔も見ないままに
私たちは狭い風穴を共にした
 
噛み合わないシナプスで
血液の味を免疫に高めるのに
静止画の乾いた表面で
動画のピクセルを節約する拙筆が
支離を閉じようと短絡し
取り残された玩具の
ヒョレアの座標を集めては
籠る狂気の微睡む限界を超えようと
やたら草色や肉色を集めようとした
 
命の懐に絆を確かめようと
幾つもの唖然と沈黙を
塗っては乾かしてみるけれども
ほどよく設えた春の夜に
少なくともそう呼んだ時間に
スリットを抜ける光の誤差を
罅割れそうな器に
語らうように
魂の欠片をよそっていた
 
ここだけの反乱は抵抗にもなり得ないで
青白い光子の掠め去る暗闇に
ひとつひとつの屈折を
グラスの濡れた咽喉の非対称が描くものに
私たちは息を潜めるしかない
 
 
(2016年03月21日、同日一部修正)
(2020年02月29日、さらに一部修正)
 
奏でる(かなでる)
雫(しずく、滴)
風穴(かざあな、ふうけつ)
玩具(がんぐ、おもちゃ)
ヒョレア=舞踏病
籠る(こもる)
微睡む(まどろむ)
懐(ふところ)
絆(きずな)
設える(しつらえる)
罅割れる(ひびわれる)
欠片(かけら)
掠める(かすめる)
咽喉(のど、いんこう)
潜める(ひそめる)
 
 
 
  悲鳴
 
 
いつからか
私の目の前には
いつも悲鳴が鳴り響いているようだ
 
それは通り過ぎるときに
刃物のように何かを
切り裂いてゆくようなのだが
紙のように何か
切り裂かれているようでもある
 
飛び散るものが音も声も
さらに引き裂いてゆくようで
 
耳を塞いでも聞こえてきて
眼を閉じても見えてくるのに
一度も正体を見せないのだ
 
私はそこに
自分の泣き顔を
置いてみたくなることがあったけれど
それは一度も
乗せてはくれない
 
とても冷たくて
なのに
血のように熱して
しぶきのように
閉塞の壁にぶち当たっては
そこから行方知れずなのだ
 
夕焼けだろうか
それは一度も
消息など告げてはいないのだったが
 
いつの日からか
曲線の
細くふるえて
声が声であることを否みながら
この世で最も激しく
沈黙のように打ち消しあって
 
私は耳を塞いで
首を激しく振りながら
なぜか大きく口を開けようとしている
 
 
さけび
さけび
 
 
(2017年10月18日)
(2019年10月17日、一部修正)
(2020年11月08日、若干修正して再録)
 
 
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踏む、堕落、信じる (旧作+信仰)
 
 
(批判の速報)
楽山は、「鬼滅の刃」と「幸福の科学」(2)(3)を書いてきました。「馬型宇宙人」とか出てきたり、死んだ後の地獄霊救済とか書いていて呆れますが、楽山自身の意見は、ずいぶん少なくなって、荒唐無稽の超常に遊んでいる感じです。どんどん少なくなって、無反省で無責任で無神経な楽山が、何も言わなくなることを心から願っています。
 
 
   踏む
 
踏まれた虫は
踏まれて無視されるが
 
踏まれたという怒気の記憶が
踏んだ足の裏に跡を残す
 
無形の返し技
 
取るに足らぬ者が
街を行けば
 
一歩一歩に別の世界を踏み
 
故郷から
 
足取りも覚束ない異土の住人になってゆく
 
見知らぬ街に
いつもの顔は
いつもの顔か
 
足下は
なじみの故郷でしょうか
 
そうして
目覚めればいつも仰天している
 
日常はいつも前人未踏である
 
 
(2016年08月16日)
(2019年10月20日、一部修正)
(2020年10月24日、一部修正)
 
故郷(ふるさと、こきょう)
異土(いど)
仰天(ぎょうてん)
足下(あしもと)
前人未踏(ぜんじんみとう)
 
 
  堕落
 
苦し紛れの眼力に
辻褄合わせの関数になるくらいなら
言葉など壊してしまいたい
 
 最初に捨てた季節
 
身に受けた水分が
潤いにならないのなら
排泄だけが気象を変えるのか
 
 最初に泣いた砂
 
動いていることさえ否定して
歪んだ凹凸を笑みと言うのなら
剥がしても潰しても顔ではない
 
 最初に折れた距離
 
堕落は草花の痛覚に息をする野原で。
 
 
(2016年07月??日、同日一部修正)
 
覚束ない(おぼつかない)
眼力(がんりき)
歪む(ゆがむ、(ひずむ))
凹凸(おうとつ)凸凹(でこぼこ)
剥がす(はがす)
潰す(つぶす)
 
 
  信じること
 
宗教は一対一の説明をしたがるが、
信仰は辛うじて多義と不全を磨こうと思う
 
信仰は信じることではない
好きになること
生きる縁になってほしいこと
 
自分を見捨てないで見ていてくださること
祈りの正直さだけが通用すること
 
宗教はいつも説明したがるが
信仰は辛うじて不完全に受け取り
不完全に悲しみ
不完全に喜び
不完全に導きを知る
 
不完全は完全の真似をしたがるが
完全はそれでも不完全を愛するという
 
 
  神学とは
 
神学というのは神を知る学問ではありません。
神という不可知の絶対者の存在から人間を知る学問です。
 
私たちに必要なのは人間を知ることであり
超常は神に任せよということです。
 
神学の名のもとに神と超常ばかり語るのは
学問ではなく
ついでに言ってみた趣味の想像でしかありません。
 
聖書は神の存在を語りますが
神の意志と行為がわかる本ではありません。
 
勘違いしないでほしいのです。
聖書が語るのは
一途に
いかなる人が神から義を得たか
いかなる人がキリストに癒され救われたか
という
あくまで
善悪併せ持っている人間についての
人間に必要な
人間の
大きなそして深いテーマなのです。
 
 
ちなみに私は神学を勉強したことはありません。というのも、ネットに出ている神学の記事を見て、人間に関係のある話には興味を覚えますが、神がどうこう聖霊がどうこう・・というだけのような話には、私は、まるで感受性がなく、共感を感じることが無かったからです。私は、あくまで人間と人間の持ちうる信仰について知りたいし語りたいのです。
 
宗教と信仰を語り伝える相手は学者ではなく、あくまで一般の人々ですから、信仰の糧にならない神学は無意味です。
 
 
ふむかおちるか

踏むか堕ちるか
 
 
(2019年10月23日、過去作、修正、再録)
 
(2020年10月27日、旧作一部修正加筆して再投稿)
 
辻褄(つじつま)
縁(よすが)
 
 
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