ウソの国:st5402jpのblog

キリスト信仰、カルト批判、詩のようなもの、思想・理念、数学・図形、などを書いています。

タグ:その他政界と政治活動

 
  反原発
 
 
原発は
天災のみならず
ミサイルでも撃ち込まれれば
放射能をまき散らし
一基で一つの県が住めなくなる可能性もあるような
天災と人災の亡国の標的。
 
日本は地震と火山の多い地盤の不安定な国です。
原発には最も不向きな国だと思いますが、
今も海沿いの目立つところに堂々と並んでいます。
 
例えば総ての原発が爆発したら
日本に人の住める場所はなくなります。
 
総ての原発が事故なんてありえない
という弁明は成り立ちません。
何故なら原発1か所の事故だけで大惨事であり
前途の目途が立たなくなっているからです。
 
1mSv/日は、1年被爆すれば365mSv、
3年で1000mSvを超えます。
 
低い線量の定量的事実やデータをあげて
問題ないと言う人を警戒してください。
事実は恣意的に選択されているかもしれません。
 
事実は決して客観的ではありません。
常に選択されているものなのです。
 
無視されているのは
1.時間軸による累積線量と、
2.時に明らかになってきた高線量、例えば
 事故当初の、高線量でヘリが近づけないとか、
 最近の、汚染水が漏れて1億ベクレル、等々・・
 
放射能は
致死量を浴びるか
測って計器で見ないと分かりません。
 
且つ、水、空気、あらゆる媒体によって運ばれます。
どこに高い線量が現れるか分かりません。
 
測って高い線量と分かったとき既に被爆している
という性質を持ちます。
 
放射能は半減期以上の速度で減ることはありません。
 
政権は保証のない安全を宣伝して
放射能のリスク~危険を世界中に売り込んで
拡散しようとしているように思えてなりません。
 
 
(2014年05月05日、同日一部修正)
(2019年05月07日、修正)
 
今の子供たちが大人になった日、さらにその次の世代、
さらに・・、・・、・・のことを考えてほしいと思います。
 
 
私の「ウソの国ー詩と宗教」ブログ:
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  コメントに書いたのですが、それだけでは足りないと思うので、
  私のコメントを記事にしておきます。
 
 
政治の:
 
あれが不起訴なら、国民は沈黙の羊になれ、無抵抗の奴隷になれ、ということになる。いったい何のために法治国家があるのか。
 
多くの国民は、今の平和と今の社会が、このまま正常に続くことを、なんとなく信じているのかもしれません。役人にも、そういう人が多くいるのかもしれません。
 
しかし、今、起こっていることは、戦後においては、前代未聞のことです。これほど次から次に罪と不正が隠蔽されたことはないのです。官庁も一役買っているとしか思えません。その中心にいて、影響を及ぼしている政権の長たる者が率先してやっているからです。
 
戦前から終戦までの政治のように、肌身に感じて初めて慌てる、ということが、またこの戦後70年以上経って、繰り返されるのでしょうか。
 
それこそ、奇兵隊のように、草莽決起でもして、戦争しろとは言わないが、デモと啓蒙活動によってABs排斥運動を起こさないと、どうにもならないかもしれない、という段階だと思います。
 
いくらなんでも、ひどい成り行きに、知識不足を承知で書いております。
前の前の記事も宜しく。
 
 
(2018年06月03日、同日一部修正)
  
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  aberration
    weblo英和辞典
https://ejje.weblio.jp/content/aberration
 
 
政治家は専門職ではない。
政治学者は専門職だが政治家は専門職ではない。
国民みんなに対して説明責任を負っているからだ。
 
 
   (私の過去のコメントから一部修正)
 
ABs「真摯に反省して二度とこういうことが起こらないように責任を果たしてゆく」
 「真摯に反省」は前にも聞いた。そして、隠蔽や、白々しい辻褄合わせや、詭弁など、その後の行為が、それを裏切ってきた。二度とこういうことが起こらないようにするには、こういうことが起こった中心にいるABSが辞める以外にないと思います。
 
 彼のスピーチは、上のような、本来重い言葉を、思い切りぺらぺらした軽い意味にしてしまいます。それが彼の体質だと思います。アタアタした口調だけではなく、時々ヘラヘラ笑うことだけではなく、彼の行為の経過と結果において、彼の生き方の薄っぺらさを表してきたと思います。この期に及んで、まだ政権の座にしがみつこうとすることも、その表れだと思います。
 
2018/6/2(土) 午後 5:54st5402jp
 
 Stop ABerration !
 
2018/6/2(土) 午後 6:10st5402jp
 
 ABsは、人生をゲームだと思っている類の人ではないか。だから、瞬間瞬間を、懸命に生きるのではなく、無視すれば時間は過ぎるという、恐ろしく自己中心の世界に住んでいるような気がしてならない。ABsに常識を求めるのは危険だと思う。常識があれば、今までの歴代の総理がそうであったように、もう辞めてる。
 
2018/6/2(土) 午後 6:14st5402jp
 
記事とは関係ない政治の:
 ABsが外国の首脳に語ることと、国民に語ることは、ほぼ同じような美辞麗句だ。外国の首脳はリップサービスを受け取りながら、中身がないことを承知だからほとんど問題にしない。日本国民は、無視できない数の人が、良さそうな感じだからと真に受けて票を入れるのだろう。
 
2018/6/1(金) 午後 0:55[ st5402jp ]
 
>民間の学園が既にコメントを出しており、
 
そのコメントが大問題であり、その責任を問うべきだと言っている。解決するべき大問題なのに、既に解決したかのように見せかけようとする無意味な詭弁。
 
 >政府としてそれに対してコメントする立場にない。
 
 政府は、コメントどころか、それを正す立場である。全く批判を受けての理路になっていない。
 
 >大事なことは、プロセスが公正、公平であったかどうか
 
 まさにそのために議論している。プロセスが、一貫して、公正でも公平でもないから、国会で議論している。答弁者は、成り立たない理路しか言わない。
 
2018/5/31(木) 午前 1:11[ st5402jp ]
 
 
 (その他の過去コメントなど、日時省略)
 
誰かに言われたのではなく、嘘でもなく、
 記憶がないと言うなら、大事なことについて記憶を喪失する責任を問われるべきです。
誰かに言われたのではなく、嘘でもなく、
 書類をなくしたのなら、歴史の資料となる大事な書類をなくした責任を問われるべきです。
 
反省して意見を修正して、訂正を表明するのではなく、権力側のよいように、事実を書き換える体質は、戦争中に猛威を振るった、という話をテレビで何度も見ましたが、今は、そのメディアが、権力に尻尾を振る時代になってしまっているのです。過去の怖い時代は、国民が肌身に感じる災いを結果としてもたらしました。今度はどうなるんでしょう。
 
彼の、追従するような意見には笑顔を見せて、批判的な質問には、冷静に答えるのではなく、打って変わったような、陰険な不快の表情か、へらへら笑って反応する、という単純に短絡した原始的な感情的な反応だけの性質を見るべきでしょう。
 
今の若い世代は、その親世代も戦争体験がありません。美味しい文句をそのまま、ノリで真に受ける傾向があるような気がします。そういう人間の体質を見抜けない若い世代がABSを支持して選挙で投票して支えているようです。戦後、今まで無かったほどに、とても危険なことが起こっているのです。胡散臭さへの免疫を持たないのです。
 
ABSの、失言を失言と認めたうえではなく議事録まで修正してしまうところが怖いです(例えば、立法府の長(誤)→行政府の長(正))。都合の悪いところを隠蔽偽装する体質が現れています。
 
カ池とカ計は、普通ならメディに出るか追いかけられて、発言や行動が報道されるはず。それが全くないのは、そうさせない者がいるから。最低限の良識の通用しない人がいて、これやるとマズい、ということに気づかないから、平気でブロックするのか、表れているのは、本当なら出てくるはずの人と情報が、出てこないという異常です。
 
現在、不祥事の中でも極めて不自然な状況を招いている。職責に対する弁えと覚悟があるとは思えない。だから、責任を全うしてもらいたいなどと、他人事のように言っている。責任、不祥事、悪、犯罪行為、というものを、無条件に自分から除外して、自分が責められるのは不当だと今でも思い込んでいるのだろうか。
 
戦争体験もなく戦争体験話も聞いていない若い世代はクールに無関心で、結局、肌身に感じるまで気づかないだろう。しかし気がつけば、右政権教育勅語大和魂なんてのに親和性もゼロだから、いつまでも黙っていないだろうし、その弾け方は、右も左も免疫なく生存権というよりサバイバルで暴れる。ある意味一番怖い世代か義理人情抜きで殺しまくる時代か。嘆くべきは、ソノトキ、ワタシタチノセダイハ、ウゴカズ、ハカノナカ、ツチノシタ・・
 
官僚は奉仕と保身をする人たちです。難局を招いたのは、他でもない、ABSです。この人中心に、ABSのためにと、怒らせちゃ怖いからと、今問題になっていることがすべて動いてきたとしか思えないでしょう。
 
チビタコという番組で、じ民党の、Y本一大きい滑稽議員は、この難局を乗り切れるのはABsしかいないと、強く弁護した。このことを忘れてはいけない。
今後の選挙で、あの人は、あの時に、あれほど、まるでスーパースターであるかのようにABsを弁護し、べた褒めした、ということを、選挙のたびごとに忘れずに言わなければいけないと思います。彼にとって、一生ついて回る経歴になるのです。AB弁護キャリア議員の代表のような人です。
 
メディアは大丈夫なのか。
まだ削除されずにあったもの・・
https://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/st5402jp
政権を直接批判すると削除されることがあると
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10152447800
あるブログが、突如なくなったことについての
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10158646215
 
言ってること一つ一つが詭弁にしかなり得ないようなことばかりだと思います。目の前の言葉に弁明の体裁だけを繕おうとする醜態だと思います。国会が駄目なら、国民運動以外にないと思います。国会での批判は、ABsの答弁を見ていると無意味ではないか。右も左もなく、100万人が東京に集まるくらいでないと・・言い過ぎだろうか・・。 
 
 
私は、おもにキリスト教の信仰についてブログを書いている者ですが、
前に、「その名は不思議」ブログの、shalom氏を批判していたときに、何度か、そのシャローム氏について、ABSの体質に似ている、そっくりだと書いたことがあります。
それが、私が、シャローム氏の、自己中心の無罪妄想の悪質カルト的教条主義と権威主義の偽善を批判する動機の最たるところでした。
 
今回は、宗教や信仰とは別の分野の記事になっていますが、人間とその産物を語る上では、別とは言えないところがあるような気もします。私などが予想さえしなかった、戦後から今までになかったような怖い時代が来ています。
 
わが神、わが神、
仰ぎ、乞い、願わくは、
どうか、この国をお守りください。
強き御手によって邪悪を懲らしめ、
この国と国民をお守りください。
無力な私をどうかお赦しください。
私と私の病んでいる母と兄をお守りください。
平和を愛するすべての人々をお守りください。
この祈り、主イエス・キリストの御名を通して
御前にお捧げいたします。アーメン
 
 
(2018年06月03日、同日一部修正)
(2018年06月16日、一部修正)
 
 
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  何故だろう
 
AVsorry を追及しても、立場を利用して逃げまくるのは、分かっているし、それでも幕引きさせないことが大切だとも思うが、もう一人のK計氏については、あまり情報が届いてこないのは何故だろう。
ずっと渦中の人でありながら、教育者としての肩書を持ちながら、K計氏本人がテレビで話すのを見たことがないのは何故だろう。もっと、この人を追及するべきではないのか。放っておいてはいけない人だ。本人の口で弁明させるべきではないのか。彼は、AVsr の急所ではないのか。
 
 
(2017年11月07日、同日一部修正)
 
 
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  大改憲準備という危惧
 
 
自衛隊合憲を加えるという改憲が唱えられているのでしょうか。もしそうなら、国民の抵抗の少ないところで、まず、改憲の実績と前例を作ることが目的ではないだろうか。今まで拡大解釈で乗り切っていたところを憲法に明記するのです、と、国民を改憲に慣れさせて、免疫のようになって、さらに無関心になって、次に、大幅改憲を出すつもりで、そのときに抵抗が少ないようにするためのような気がする。
 
感想としてだが、私は、司法と立法は、解釈が異なっていることのほうが、対立するべきものが対立していることのほうが、日本の民主主義にとっては、むしろ、望ましいような気がする。改正すれば万事OKという考え方には反対。自衛隊については、司法が何と言おうと必要だから必要だと、政府が合憲と言い続けるしかないだろう。すでに、拡大解釈の前例を作っているのだから、改憲に慣れてしまうと、さらなる国家主義的な方向に改憲を促進するような気がする。
 
最初の部分、私の勘違いなら、そのほうがいいです。ちょっと、首相の発言が気になったもので。
 
 
(2017年05月13日、同日一部修正)
 
 
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